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快楽地獄責めで調教されて来た女達の醜態をあからさまに公開! 快楽地獄責め・ファッキングマシーン・鬼電マ責め・クリ肥大化・BDSM・拘束具 等を使った調教は、どうやって生まれたのか?!過去の奴隷達は・・・今明かされる
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00:36:10
trsess

暑かった週末でしたが、皆様如何お過ごしだったでしょうか?

これから夏本番ですから、熱中症には気を付けて下さいね。

さあ、本日も私の過去日記をお贈り致します。
今週から夏休み特別企画として、2週連続で更新します!

最後までごゆっくりとお楽しみ下さい!


【第一章 予期せぬ訪問者 1-④】


気が付くと三田駅のホームをボーっと歩いていた。
それもそうだ、昨晩は彩芽先輩の突然の訪問で、ろくに寝ていないからだ。

「どうしてこうも災難続きなんだろうか・・・それも女難と来てる・・どうして俺が・・」

「・・・アキラくん?ねぇ!アキラくん!・・ねえってばぁあ!こらっ!アキラ!!」

突然の声に驚いた私は、思わず振り返る。
そこに立っていたのはキーボード担当の鈴木涼子先輩だった。

「す、すみません・・・気が付かなくて・・」

「もうっ!何回声を掛けたと思っているの?大体ねぇ、ボーっとしてホーム歩いていたらあぶないじゃない!判っているの?」

相当ご機嫌ななめの涼子先輩を黙らせるには・・・

「ねぇ先輩?!」

笑顔で涼子先輩を見詰めてみる。
そんな突然の事に驚いた顔で私を見た涼子先輩。

「な、何よ?って、ちょっと!私の話聞いてるわけ?!話をはぐらかすんじゃない!」

更にご機嫌ななめになってしまった。
ただでさえ口うるさくて、苦手な先輩なだけに早く機嫌を直してほしかったし、この場から立ち去りたかった。
眠いし怠いしで、キンキンした声を聴きたくなかったのが本音だ。

「あなたね!前から言おうとしてたんだけど、もっと男らしくキリっとしなさいよ!」

「は、はい・・すみません・・本当に・・すいません・・・あー」

「こらこら!騒々しいぞ。ここは公共の場であるぞ!」

後ろから注意されてビックリして振り返ると、そこにはひとみ先輩が立っていた。

「なんだ、ひとみかぁ・・コイツがボケっと歩いているから注意していたところだよ」

なんと言う事だ、こんな所で憧れのひとみ先輩に逢えるなんて。
あまりの感激に、ジッと見詰めてしまっていた。

「あまり、大声で騒ぐと目立つよ涼子(´Д`)ハァ…」

顔を赤くして黙ってしまう涼子先輩。
やれやれって感じで私を見詰めるひとみ先輩だった・・・

 

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「さあ、遅刻するから行くよ涼子」

我に返ったように涼子先輩は、サッと向きを変えると改札口に向かって歩き出した。
それを追う様に私達も歩き出した。
それにしてもいいタイミングでひとみ先輩が現れてくれて良かった。
あのままずっと説教を食らうのも辛いので、感謝しかない。

「今日は、講義が終わったら部室にすぐに来てね」

「判りました。早めに行って待ってますね」

2人であーだこーだ話して盛り上がっていると、先を歩いていた涼子が振り返ると意地悪そうに皮肉った。

「まるで仲の良い兄弟か、お似合いのカップルみたいね」

ひとみ先輩は、ニコニコ笑いながらそんな涼子に対して問い掛ける。

「本当にぃ~♪涼子も弟とか欲しいと思わない?棚橋君とか良いかもよぉ~♪」

涼子先輩は、くるっと前を向くと歩き出した。

「間に合っているわ。ガキは間に合っているわ」

「素直じゃないなぁ~涼子は・・・」

「本当の事を言ったまでよ」

『おいおい、なんで俺を引き合いに出す?』

憧れの先輩に気持ちも伝えられず、遠回りを続ける私は、自信を無くしてしまっていた。
今すぐにでも気持ちを伝えて、抱きしめたいくらいなのに何故にこんなに近くて遠く感じているのだろう。

「気にしないんだよ棚橋くん!あんな風に言っているけど涼子はとてもシャイだからねぇ」

私は、自分の気持ちが伝えられない事に苛立っていたが、今までの自分のして来た事を考えると、ひとみ先輩に告白できる男じゃ無い。
なんてサイテーな男だろう。

「はい・・・」

学校に付くと、それぞれの講義へと分かれていく。

退屈な講義。

「・・・・・」

《なんでみんなを泣かせたの?嘘だよね?・・・本当なら最低だよ棚橋くん!》

ひとみ先輩が、怖い顔で俺を問い詰める。

《アキラは、一体だれが一番好きなんだ?私じゃ・・私じゃダメなのか?!見損なったよ》

里香先輩が泣いている。

《きっとそんな事だと思ってた・・。さようならアキラくん》

そう言うと、走り去る彩芽先輩。

《彩芽先輩!!待って!》

《やっぱり最低な男だねアンタって男は・・・ふんっ!》

吐き捨てる様に涼子先輩が言い残すと、背中を向けて離れて行く・・

《涼子先輩!違うんです・・・違う・・・》

《へぇ~棚橋君は、もっと真面目な方かと思ってましたのに・・・残念ですわぁ》

《由紀先輩まで・・・俺は・・・俺は・・・》

あの場にへたり込んで、頭を抱えて言い訳を言う。
自分が悪いんじゃない。
みんなが俺を弄んでいるんだと。

「ぁああああっ!」

「ちょっと君!寝るなら静かに寝るか、教室から出たまえ。講義の邪魔ですよ」

どうやら寝落ちして夢を見て居た様だ。

「す、すみません・・・」

「くくくくっ・・・」「なにあれ?」「邪魔すんなよ・・・」「怒られてやんの。はっはっはっ・・」

周りの声に居たたまれなくなった自分は、カバンを持つと教室からそそくさと立ち去った。
そのまま屋上へと続く階段を走りあがると、屋上に出て空を見る。
短期間に色々な事が起きて、混乱しているのだろうか?

里香先輩に彩芽先輩・・・
それぞれと関係を持ってしまった。
こんな事が知れたら、もう部活にだっていられない。
血筋とはいえ、女性を目の前にすると放って置けない性格が災いしている事は百も承知だ。

屋上の端っこに、椅子が4つ無造作に置かれている。
誰が持ってきたのだろう?
そのうちのひとつを持ち上げると、校舎の端まで持って行って座ってボーっと外を見ていた。

暫くすると、眠気がまた襲って来た。
やっぱり疲れているんだなぁ。
意識が遠のいて行く・・・
もう・・・あんな夢みたくない・・・

「おや?誰かと思えば棚橋くんじゃない?」

遠くで私の名を呼ぶ人がいる。
今度はどんな夢なんだろう。

「まったく・・教授に怒られても懲りない人ねぇ・・ちょっと起きなさいよ!」

うん?これは・・

「え?・・・涼子先輩?」

「さっきの授業見てたわよ。まったくだらしない人ね」

え?見てたのか?

「あれ?先輩もあの講義取ってたんですか?」

不機嫌そうな顔をして隣に椅子を持ってきて座る涼子先輩。

「そうよ。あの授業嫌いなのよね・・退屈だから」

「ところで、屋上にサボりに来たんですか?」

皮肉交じりに言い返すと、先輩は速攻で否定してきた。

「私は、ランチタイムです!」

もう、お昼だったかぁ・・・
何か食べる気にもなれないし、このままで良いかなって考えていた。
涼子先輩は、弁当を広げていた。

「いただきます!」

「先輩・・手作り弁当じゃないですか?お母さんに作って貰うんですか?」

先輩は私をキッと睨んで、さっきと同じ様に否定してきた。

「いーえ。私の手作りです」

そして、黙々と食べ始めた。
よく見ると、綺麗に作られた美味しそうなお弁当だ。
いつも屋上で独りで食べているのだろうか?

「素敵なお弁当ですね!」

「それはどうも。でもあげないわよ」

って、まったく口の悪い人だな。
美人でスタルも良いのに、口だけ悪いんだよなぁ。
苦手な人だなぁっていつも思っていた。
会話がいつも噛み合わないし、話題も広がらないのだ。

「いつも独りでここで食べているわ。学食は騒がしくて・・・。それに、独りが好きなの・・棚橋くんは、私が苦手でしょう?」

え?さっきの独り言だったよなぁ・・・

「そ、そんな事無いですよ。何ですか急に?」

「図星でしょう?なにを動揺しているのよ」

顔を近づけて涼子先輩に意を決して意見してみた。

「もっと、優しく話したり可愛くすればモテモテですよ先輩は!その卵焼き下さい」

ギョッとした顔で私を見詰める涼子先輩。
ヤバいと思ったが、言ってしまったので引っ込みは付かない。
すると、素直に卵焼きを目の前に差し出してくれたので、パクッと食べてしまった。

「お、おいひい!!」

「ほ、本当?」

とても、不安そうな顔して聞くので、本当の事を言ってあげた。

「出汁が効いていて、甘さが絶妙です。とても美味しい」

「ほ、本当に!じゃ、じゃあこれは?」

差し出したのは、きんぴらだった。
それも遠慮せずにパクッと一口に食べてしまった。

「う~ん・・・これは美味しい・・甘みと辛みが絶妙で美味しいです!」

感動した顔で私を見ている。
実際、彼女の作ったおかずは美味しかった。

「私、そんな事言われた事ないから・・・」

「えぇ?そうなんですか?きっとこれを食べたら男子はイチコロでしょうねぇ」

顔を赤くして俯いてしまう涼子先輩。
どうしたんだろう?いつもならうるさい黙れとか言うのに。
今日の涼子先輩は、いつもと違って毒が抜けて妙に女らしかった。

「そ、そんな事言われたの初めてよ。ありがとう」

そう言うと、残りの弁当を食べ始める先輩。

「授業をサボるとここに来るのは本当です。でも、昼はいつも学食か近所の定食屋だからなぁ・・先輩とは始めてですね。昼にここに来れば会えるんですね・・・」

「雨の日は居ないわよ。流石に学食か部室かなぁ・・・」

どうも、あまり人と触れ合うのが好きじゃないのかも。
折角の自由時間を邪魔したら申し訳ないので、退散する事にした。

「それじゃあ、お邪魔様でした!また夕方部室で!美味しかったなぁ~。また、食べたくなったら昼にここに来ますね」

立ち去ろうとした時、意外な返答が返って来た。

「別にここに居て良いのよ。私は独りが好きなわけじゃない。人と付き合うのが下手なだけだから・・・」

「そ、そうですか・・それじゃ時間まで一緒に居て良いですか?」

涼子先輩の横に椅子を並べて座る。

「ええ・・いいわよ」

なんかいつもの涼子先輩とは感じが違う。
そう、ひとことで言うと女らしいのだ。
見れば見る程、スタイルも良いし、美人なのだ。
時々風で揺れる長い髪がとても綺麗で良い香りがする。

「なんだかこんなに接近した事ありませんでしたね・・・」

「棚橋くん、1人暮らししているんだっけ?」

「そうですよ。今は親戚の家が空き家になっているから独りで住んでいるんですが、大き過ぎて持て余しているんですよ。10部屋あるもんですから、掃除するにも大変でして」

「そ、そんな大きな家に独りで暮らしているの?食事とかどうしているの?」

「コンビニやほか弁とか、休みの日には自炊しますけど、なかなか本格的に作るまでは・・」

真剣に話を聞いている涼子先輩。

「先輩は、自宅からなんですよね?良いなぁ・・家族や親の作ったごはんとか・・」

「家族ねぇ・・居れば居るで面倒な事もあるわ・・・家庭料理・・そうねぇ・・今度作りに行ってあげようか?」

さっき褒めたからそんな事を言ってくれたのだろうか。
お世辞にも嬉しいので、私は是非来て欲しいと先輩に言ってみた。
すると、ニコニコ笑いながらどんなものが好きなのかを聞かれたり、休みの日は何をしているのかとか大いに盛り上がった。

「あっ、そろそろ次の講義の時間・・・」

「あ~もうこんな時間なんだぁ・・・あまりに楽しくて時間を忘れてしまいましたね先輩」

「そうね。じゃあ私そろそろ行くね。遅刻しない様にね」

私は、先輩の綺麗な髪の毛をそっと触ってしまった。

「凄く綺麗だ」

「うん?・・・」

「あ、いえ!卵焼きときんぴらご馳走様でした!それではまた部室で!」

思わず見とれてしまって、触ってしまったが・・・
後で、何か言われなければ良いが。
そんな心配をしながら、教室へと急いだ。



如何でしたか今回のお話は?
涼子先輩の意外なところも知る事が出来て、有意義な時間を過ごせました。
この後、自分でも意外な方向へと進んで行く事となります。

次週の、更新をお楽しみに!





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Author:地獄丸
【全国快楽地獄責めの会】会長。
調教歴27年の快楽調教師です。実践と経験、医学的見知から立証された快楽のツボ開発をBDSMを基本に、最高最強のイキを与え続けた真実の過去の記録をダイジェストにてBlogで紹介しております。また、肉体面・メンタル面のケアも大切です。 フェチ・変態・SEXマシン責め・クリ肥大化・寸止め・連続イキ責め・快楽地獄責め・鬼電マ責め・緊縛・潮吹き・アナル責め・媚薬・完全拘束・ポルチオ/G・P・AF等スポット責め・鬼クリ責め 等、今までイケなかった人、イキの弱い人でも、SMを基本としたもので教授します。LlNE:zigokumaru / mail:zigoku69sm@gmail.com
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