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快楽地獄責めで調教されて来た女達の醜態をあからさまに公開! 快楽地獄責め・ファッキングマシーン・鬼電マ責め・クリ肥大化・BDSM・拘束具 等を使った調教は、どうやって生まれたのか?!過去の奴隷達は・・・今明かされる
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19:09:37
ghjdssss

梅雨入りした関東地方。
しかし、天気は上々で気持ちの良い週末を過ごしております。
皆様、如何お過ごしでしょうか?

ここのところ、体調を崩してしまっていてなかなか更新できずに
作品をお届けする事が出来ずに心苦しかったです。
こんな時は、愛奴に献身的に看病して欲しいものですね。

さあ、本日も最後までごゆっくりお楽しみ下さい。

貴女も快楽地獄調教を受けてみては如何ですか?
人生一度きり!明日は何があるか判りませんから後悔しないように。
ご連絡お待ちしております。



【第一章 予期せぬ訪問者 1-①】


里香をやっとの思いで家から連れ出し、駅まで夜道を歩きながら自然と手を重ね合っていた。

暫く歩きながら他愛も無い話をしてブラブラ歩いていると駅に付いた。

「本当に帰らせる気?」

ジッと睨む里香。
ここでの妥協は、今後の関係上得策では無い事は判っているのだから、私はその場は真面目な顔で頷いた。

「また、ゆっくり遊びに来てください。何もお構いできませんが」

ニコニコと笑顔で答えると、里香は眼を潤ませて私を見ると首を3回振ったが、すぐにコックリと頷いた。
私は、里香の頭を撫でてやるとギュっと私の胸にしがみ付いてキツク抱き締めて来た。

<間もなく1番線に電車が参ります・・・>

私は、里香の両肩をそっと掴むといつものお姉さんらしさはそこにない、年下の妹みたいな里香がそこに居た。
笑顔で里香を見つめると、里香は涙をこぼして俯いてしまった。

「さぁ、電車が来ますから気を付けて帰るんですよ」

「・・・うん」

振り払う様に私のもとから駆け出した里香。
改札の中で振り向くと大きく手を振りだした。
私も、手を振り返すが、何だか照れくさかった。

「また、来るから・・また来るからその時はまた旨いもの作ってあげるからなぁ!おやすみ!」

ホームに滑り込んだ電車の中に消えるとドアが閉まり、ゆっくりと走り出した。
見えない里香に向かって手を振り続けて見送った。
電車が見えなくなった時、フッと緊張感が取れてホッとした自分がそこに居た。

「さーて、帰って寝なきゃ!明日は午前の講義は必須だからなぁ」

帰りは走って帰ることにした私は、マラソンの様に警戒に走っていた。
次の交差点を曲がればもうすぐ家だ。
交差点に差し掛かった時、突然車が飛び出して来た。

パァ――ン!!キキ――――ッ!!

 

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あと少しでタクシーに跳ね飛ばされるところだった。
交差点を飛び出した事によって起きた事だけに、すぐに「すみません!」と言って走り去ろうとした時に後ろから声がした。

「た、棚橋クン?!」

それは女性の声だった。
思わず振り返って頭を下げて「本当にすみませんでした!今後気を付けます!」と、反射的に謝罪の言葉を発していたのだが、『なんで俺の名前知っているんだ?』

「棚橋クンだよね?」

「えっ!」

顔を持ち上げるとそこには、ベース担当の【楠木彩芽】先輩が立っていた。

「やっぱり棚橋クンだ。遅い時間・・なんでこんなところに居るの?」

冷静沈着で物静かな女性、それが彩芽先輩だ。
その細くか細い手が刻むビートやベースラインは素晴らしく、こちらとしても合わせやすく女性とは思えない程のパワフルな音で弾きまくる。
しかし、普段は物静かで殆ど存在感が無い位なのだが、その整った顔で居ながら何を考えているのか判らない不思議な女性だ。

「こ、こんばんは!自分は家に帰る所でした。すぐ近所なんです。先輩こそ何でこんな所に?」

彩芽は、表情一つ変えずにその凍り付きそうな、心の中を見られている様な真っ直ぐな瞳で、私を見詰めている。

「私も帰るところなの」

「先輩って家どの辺でしたっけ?」

「私は、自由が丘よ。飛び出したら危ないわ。途中まで乗って行きなさい。怪我でもされたら困るもの」

「はい・・・ありがとうございます」

すぐそこなのにタクシーに乗せてもらったは良いが、運転手さんへ飛び出しの件で謝る羽目に。
そんな事をしているうちに家の前に着いた。

「あっ!ここです。ありがとうございました!」

彩芽は、表情一つ変えずに家を見ていたが、タクシーから一緒に降りて見送ってくれた。

「お先に失礼しまーす!先輩!おやすみなさい!」

「おやすみなさい」

私は、サッと家の中に入ると玄関ドアの覗き窓から外を窺った。
すると、門の前でジッとこちらを見ている彩菜先輩だったが、くるっと向きを変えるとタクシーに乗って行ってしまった。

「それにしても感情の無い人だなぁ・・・美人なのに勿体ないな。さて、これからもう一度シャワーを浴びてから寝るかぁ!」

シャワーから出て体を拭いていると、玄関チャイムの音が鳴った。

ピンポーン!

「誰だよこんな夜中に。無視無視」

ピンポーン!

「・・・」

ピンポーン!

「うるさいなぁ!!」

玄関まで走って行き覗き穴から外を見ると、そこにはさっき別れたばかりの彩芽先輩が立っていた。

『ど、どうしてこんな時間に・・それに帰ったんじゃなかったのか?』

ピンポーン!

「はーい!開けますお待ち下さい」

ガチャッ!

「こんばんは棚橋クン。さっき振り」

表情ひとつ変えずにジッと見ている。

「ど、どうしたんですか?こんな時間に。さっき帰ったのではなかったのですか?」

ツンツン・・・

「うん?」

指を刺す先を見ると、腰にタオルを巻いたまま玄関に立って居る事を忘れたまま玄関を開けていたのだ。

「ひぃえええっ!こ、これはシャワー入っていたものですから・・すいません!」

「申し訳ないんだけど、私も風呂に入りに来たの」

「え?」

『突然なにを言い出すんだよこの人は』

「給湯器が壊れていて、お湯に入れない。駄目かな・・」

そう言う事なら仕方がないので、私は先輩に浴室を使って頂く事を快諾した。

「どうぞどうぞ、俺一人暮らしなんでお構いも出来ませんが、ゆっくり入って行ってください。覗いたりしませんからね。はっはっはっ・・・」

「ありがとう・・・」

なんとも反応が無くて、虚しかった。

「冗談言ったんだから、少しは反応して欲しかったなぁ・・・」

気を取り直して、髪の毛を乾かす為に洗面所へと向かった。
裸で出くわしたりしない様に、大きな声で外からッドライヤーを取りに来た事を告げてドアを開けた。

中ではシャワーの音がしてる。
すりガラスから、まぎれもなく彩芽先輩が中で体を洗っているのが判った。
しかし、あの冷静で感情の起伏の無い女性に、性的な感情は湧かなかった。
ドライヤーを取ると洗面所を出て、リビングで髪を乾かす事にした。
ドライヤーを持ち、ふと下に目線を向けると、脱衣かごに入った彩芽先輩の服が見えた。

ドキドキ・・

『感情の無い無機質な美人・・・そんな人って、どんな下着付けているのだろうか』

そんな事を考えていたらドキドキして、気持ちが高ぶって来た。
あの向う側には、細身の割には女性らしい曲線美を持った彩芽先輩がいるのだ。

『いかんいかん!俺にはひとみ先輩が・・』

急いでリビングへ行くと、ドライヤーで髪を乾かし始めた。

ゴォ―――ッ!!

熱風が私の髪を吹き抜け、水分が飛んで髪がフワフワになっていく。
手でバサバサと髪を撫でる。

『ひとみ先輩・・・俺・・・里香先輩と・・・ぁあああ!どうしよう・・・』

「ねえ?ドライヤー良いかな?」

突然目の前から声がした。
顔を上げて見ると、そこには裸にバスタオルを巻いたまま立っている彩芽先輩が立っていた。

「はっ!あ、はい・・これをどうぞ!」

急いで使っていたドライヤーを渡すと、ソファーに寝転んで腕を顔の上に乗せた。

『いつからあそこにいたんだろうか?』

それにしてもタオルで長い髪の毛を丸めて、巻いたバスタオルの下からスラッと伸びた綺麗な脚が見えていた事を思い出すと、顔とか熱くなる事を感じた。

『なんて綺麗な脚だったんだ・・・』

そのまま寝落ちしてしまった私は、気が付くとソファーでそのまま寝てしまっていた。


如何でしたか今回のお話は?
やっとの思いで、里香を送り届けたと思ったら偶然にも彩芽先輩に出くわすと言う災難が・・・
この後に起こる事を書くのが怖かったです。

次回は、いつもよりも前倒しで早目に更新させて頂きます!
お楽しみにお待ち下さい!!





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地獄丸

Author:地獄丸
【全国快楽地獄責めの会】会長。
調教歴27年の快楽調教師です。実践と経験、医学的見知から立証された快楽のツボ開発をBDSMを基本に、最高最強のイキを与え続けた真実の過去の記録をダイジェストにてBlogで紹介しております。また、肉体面・メンタル面のケアも大切です。 フェチ・変態・SEXマシン責め・クリ肥大化・寸止め・連続イキ責め・快楽地獄責め・鬼電マ責め・緊縛・潮吹き・アナル責め・媚薬・完全拘束・ポルチオ/G・P・AF等スポット責め・鬼クリ責め 等、今までイケなかった人、イキの弱い人でも、SMを基本としたもので教授します。LlNE:zigokumaru / mail:zigoku69sm@gmail.com
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