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快楽地獄責めで調教されて来た女達の醜態をあからさまに公開! 快楽地獄責め・ファッキングマシーン・鬼電マ責め・クリ肥大化・BDSM・拘束具 等を使った調教は、どうやって生まれたのか?!過去の奴隷達は・・・今明かされる
2017/09«│ 2017/10| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 »2017/11
20:52:04
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毎日、ぽかぽか陽気で気持ちが良い関東地方ですが、皆さん如何お過ごしでしょうか?
こんな日は、オープンカーに乗って何処までも車を走らせて居たいですねぇ。

先日の熊本で起きた熊本地震で被災された多くの方々に置かれましては、
心よりお見舞いとお悔やみ申し上げます。
早期の復興を目指して、私自身出来る事に協力をさせて頂きました。
共に力を合わせて頑張りましょう!

さあ、本日も最後までごゆっくりお楽しみ下さい。

貴女も快楽調教を受けてみては如何ですか?
人生一度きりですから。



【第一章 言い訳と隠し部屋の謎 ③-1】


駅まで3kmくらい走ったか、まだ始発前だった。
全身から汗が噴き出して、酔いなど完全に覚めていた。
心臓が口からでるかと思う程に、バクバクしている。
駅の自販機でポカリスエットを買って一気に飲み干した。

『私、諦めないから!ひとみが居たって負けないから!』

さっき里香先輩から言われた言葉が鮮烈に蘇って来る。
いくら酔ってした事とはいえ、良い訳なんかできない事をしてしまった。
気持ちを弄んだと言われても仕方ない事だ。

『今は、ひとみ先輩に会って全て話そう』

そんな気持ちから、時間通りにやって来た始発電車に乗り込むと一旦帰宅して支度をすると大学へ向かった。


 

調教用乳責めマシン
地獄丸使用の調教用乳責めマシン
 

前後半の講義を受けたが、殆ど後ろで寝ていた。
部活前に話すべきか、終わってから話すべきか。
しかし、里香先輩も来るのにどんな顔すれば良いんだろうかと、
思っているうちに部活の時間になっていた。

恐る恐る部室へ向かうとまだ誰も来ていない様子。

『どうするか・・・入室するべきか学食で行って時間をズラすか』

「もしもし?そこで何をなさっているのかしら?」

ツンツン・・

ドキッ!

背中をツンツンされてビックリして後ろを振り返ると、そこにはお嬢様ギタリストの大塚由紀が立っていた。

「お、大塚先輩!驚かさないでくださいよ!」

「はい。でも挙動不審な学生さんが居たものですからぁ~」

確かに怪しい行動だったかもしれなかった。
取り敢えず、この泥沼化しそうな状況で相談できる相手では無い事はすぐに判断が付く。

「いえ、何でもないんです。誰も来ていないから学食でコーヒーでも飲んでこようかと思っていたところです」

「あら?それならご一緒しましょうか?今日は練習無いみたいですよ」

「え?何かあったんですか?」

「さあ、ランチの時に里香さんが、用事があるからって練習は中止って・・・風邪かしら?」

『まさか、今朝の事なのか!』

「まあ、でも楠木さんと鈴木さんが里香さんと今夜お食事ですってよ。因みにひとみさんは実家で用事があるとかで・・」

「大塚先輩は?」

「私は、今夜お父様お仕事の関係で外食ですの」

「そ、そうなんですね」(さすがは、お金持ちだ)

3人が集まって何を話すのか判らないが、ひとみ先輩は行かない。
それに大塚先輩もだ。
だが、バンド活動がしづらくなる様な事をリーダーである里香がするとは思えない。
一体何があるんだろうと不安で仕方なかった。
せめてひとみ先輩に里香先輩に言われたり、他から聞くより先に自分から話しておきたかった。

2人学食でコーヒーを飲みながらなんてことはない話をして過ごした。
お嬢様だからと、少し引いた眼で見ていたが意外と話しやすく冗談も好きな様だ。
お笑いが好きって事も判ったし、趣味がTDLでグッズを買う事ってのも判った。
しかし、その行動には謎が多いらしく、やっぱり掴みどころがないのだ。

「あら?もうこんな時間」

「今日は、お出掛けでしたよね?」

「ええ、お話が楽し過ぎて時間が経つのも忘れてしまったわぁ」

ニコニコ笑いながら、バッグを膝の上に乗せるとすっと立ち上がった。

「そろそろ行くわねぇ。棚橋クンはこれからどちらへ?」

『こうやって見ていると凄い美人だなぁ・・・普段は地味な人って思っていたから見とれてしまったぁ・・・スタイルも良いじゃないか・・・』

「棚橋クン?どうしたのかしら?心ここにあらずって感じねぇ・・では、ごきげんよう」

「あっ!はい。失礼します!」

「はい、では・・・そうそう、昨日はお疲れだったのかしら?無視しては体に悪いですよぉ~じゃ~ねぇ~」

何か知っているかのような発言に思わず、妄想も吹っ飛んでしまった。
何も知らない筈の大塚先輩に、あの様な事を言われるとドキッとしてしまう。
今日は、早目に帰って部屋の掃除の続きをする事にした。

家の門の前に付くと、普通の2階建ての家に見える。

『そうだ・・あの部屋・・・確かあの部分だ・・窓もない・・・よく見ると2階部分の作りが不思議な形だ・・それがあの部屋なんだな・・・もう一度見てみよう』

私は、家に入ると一目散にあの隠し部屋へと向かった。

壁をずらし、3階部分へと続く階段を上がると隠し部屋の前に立つ。
今日は、懐中電灯も持ってきたし、何があるのかしっかり見てみようとドアを開けた。
懐中電灯に照らされた、広い部屋には白い布が被された置物が幾つか置いてある。
奥へと進むと、下がタイル張りになっている部分がある。

『なんで?床にタイル張り?』

ぐるっとライトを照らしてみると天井に大きなシャンデリアが下がっているのが判った。
ライトで照らして、スイッチを探し周った。
ようやく大きな台らしきものの後ろにスイッチが見付かり、私はスイッチを入れて部屋に灯を燈す事が出来た。

『大きな本棚?』

壁には大きな本棚があり、沢山の書物が並んでいた。
そこに行き、本の背表紙を見ると【世界の拷問具】【世界の処刑】【家畜人ヤプー】等、数々のヤバい感じの本が並んでいる。
そして、真ん中の段を見ると大き目のアルバムらしきものが幾つか並んでいた。

「見ても平気だよなぁ・・身内のものだろうし・・・」

私は、一冊のアルバムを手に取ると開いてみた。

「おっ!これはSMの写真だ・・結構古いなぁ・・・えっ!?こ、これってまさか・・・」

そこに写っていたのは、女性を台の上に縛り付けてロウソクを垂らしている男の写真。
何処か見覚えのある顔立ち。
まるで、自分を見ている様な顔。
そう、それは祖父が女性を調教している写真だったのだ。

「えぇっ!?マ、マジかぁ・・これ爺ちゃんだよな・・こっちはどうなんだ?」

他のアルバムを開くと年代が違えど、祖父が女性を調教している写真が貼ってある。
それも、1人の女性だったり複数だったり、男性数名で1人の女性を責めたりしたりしている写真が色々と出てくるのだ。
それを見ている観客も数名居る。

「この部屋じゃないか・・・こ、これ・・・」

あのタイルの意味が判った。
あそこで水を掛けたり、排尿させたりしていたのだ。
それを楽しむ人達で集まって、調教を楽しんでいたのだろう。
アルバムのタイトルには、その時の年号と調教された女性の名前などが書かれていた。

「爺ちゃんにこんな趣味があったとは・・・って事は、これ全部この時の道具達なのか」

白い布を被された大きな家具の様なもの達。
アルバムを見ると、ほとんど同じ位置に置いてある。

『ここって・・・調教部屋だったのか・・・』

アルバムは、どんどんと年号を重ねて行き30年くらい前のものになった。

『そ、そんな馬鹿なっ!・・・親父・・・』

そこに写っていたのは自分の父親が調教に参加している写真だった。
あまりのショックに目眩がして来た。
ふと目を上に挙げた時に、日記帳を見付けた。
これも年号ごとになっている。
それを開いてみると、その時行われた調教や公開調教の詳しい内容や出来事が、事細かく記されていた。

毎週金曜日が調教の日だった様で、月に一度は友人達を招き自慢の奴隷を見せ合った。
互いに調教して見せては、それを賞賛したり指導していたようだ。

「そうだ・・・一番最近の調教っていつなんだろう」

並んだアルバムを見て行くと一番右に、新しめの日記帳とアルバムが重ねて置かれていた。
私は、それを後ろから開くと直近の日付は3年前だった。
これを最後にここでの奴隷への調教は終わったのだろう。
3年前と言えば、爺ちゃんが亡くなった頃だった。

『アルバムはどうなんだ?』

アルバムを開くと、綺麗な若い女性をM字開脚させた状態で台に拘束して、親父がロウソクを胸に垂らし、爺ちゃんが車椅子に座ったままバイブをマンコに入れている写真だった。

「何てことやってんだ2人して・・・」

親子で、調教してたなんて思いもしなかったので驚いて頭が真っ白になっていた。
白い布を引っ張ると、スルスルと布が落ちて木製の大きな拘束台が現れた。

「写真と同じヤツだ・・・」

その台を見ていると、気持ちが高まって来る。
ドキドキして、思わずその台に触れてしまったが、その時私は何か運命的なものを感じた。
この台の上で、どれだけの女性達が醜態を晒され、イキまくったのか。
想像しただけで、下半身は熱くなり気が付けばチンポはギンギンに勃起していた。

今思えば、あれが本格的な調教に目覚めた時かも知れない。
あの後、暫くあの部屋から出ないで色々と見て回り、そして暇があれば専門書を読んだりアルバムを見たり日記を読んだ。

「こんな方法もあるのか・・・海外と日本では全然違う・・私も調教してみたい・・」

そんな事を思う様になってから、性への考え方は180度変わってしまった。
部屋を探すと、当時の責め道具や器具が綺麗な状態で出て来るし、まるで宝の山だ。
そこで勉強し、いつしか調教出来る時を想像しては、胸を熱くした。

学校では、何事も無い様に普通に生活し、家に帰るとこの部屋でSMの勉強だ。

「アキラ!ちょっと残ってくれるか?新しい曲の事で話したい事がある」

突然、バンド練習の後に里香先輩が私に居残り命令だ。
ここの所、まったく何も無かったかのように振舞っていたのにどうしたのかと心配になった。

「じゃあ、先に帰るね!また明日!」

ひとみ先輩に何も言えず、2週間が過ぎていた。

「さてと、アキラ!何で私を避けるんだ?」

突然、私の後ろに居た里香先輩が私の首に腕を回して抱き付いて来た。

「い、いえ・・避けるなんてそんな事・・」

「してないってか?私にはそう見えたんだよ。それに言った筈だぞ?私は諦めないって」

私の首筋に唇を押し付けると、強く噛んだかと思うと、優しく舌を這わせて来る。

「うあっ・・くすぐったいですよ・・・やめ・・」

そのまま後ろに引き倒されて上に乗って来た里香先輩は、キスで口を塞ぎつつTシャツを捲り上げると乳首をクリクリとしてくる。

「ぅうっ・・・」(やめろ・・か、感じる)

それでも、里香先輩の愛撫は激しくなる一方で、私の上半身は既に脱がされていた。

「女に恥をかかせるとこうなるって事を教えてあげるからな・・・」

里香先輩は、私の体に舌を這わせて全身を愛撫し始めた。
こんな所でされて、誰かに見られたら言い訳なんて出来ない。
なんとか脱出する方法を考えたが、里香先輩の愛撫は素晴らしく、何も考えられなくなる位に気持ちが良かった。

『ぁああ・・・り、理性がぁ・・・』

「ふふふっ・・・」

更に里香先輩の責めは激しさを増していった。



次回へ続く・・・



如何でしたか今回の調教は?
隠し部屋の秘密が判った以上、私も調教師の血が騒いだのでしょうか?
毎日、黙々と勉強していきました。
しかし、まさかの里香先輩からの快楽責めとは・・・

次回の更新をお楽しみに!!





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Author:地獄丸
【全国快楽地獄&電マ責めの会】会長。
調教歴28年の快楽調教師です。実践と経験、医学的見知から立証された快楽のツボ開発をBDSMを基本に、最高最強のイキを与え続けた真実の過去の記録をダイジェストにてBlogで紹介しております。また、肉体面・メンタル面のケアも大切です。 フェチ・変態・SEXマシン責め・クリ肥大化・寸止め・連続イキ責め・快楽地獄責め・鬼電マ責め・緊縛・潮吹き・アナル責め・媚薬・完全拘束・ポルチオ/G・P・AF等スポット責め・鬼クリ責め 等、今までイケなかった人、イキの弱い人でも、SMを基本としたもので教授します。コンタクトはコチラから LlNE:zigokumaru / mail:zigoku69sm@gmail.com 
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