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快楽地獄責めで調教されて来た女達の醜態をあからさまに公開! 快楽地獄責め・ファッキングマシーン・鬼電マ責め・クリ肥大化・BDSM・拘束具 等を使った調教は、どうやって生まれたのか?!過去の奴隷達は・・・今明かされる
2017/09«│ 2017/10| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 »2017/11
19:13:19
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皆様、梅雨前のひと時、如何お過ごしでしょうか?
暫くぶりの更新となりますが、これからもよろしくお願い致します。
今回は、波乱の展開に巻き込まれて行った時の模様をお贈り致します。
最後まで、ごゆっくりとお楽しみ下さい。

【第三章 運命の扉 悪の紋章 1-②】

このイヤラシイ体・・筋肉質でしかもムチムチという最高の体だった。
均整の取れた体はとても美しく先輩の一番の魅力はその巨大な胸だった。
私は、その胸を責めつつも先輩の私に対する非礼な態度を
快楽責めをする事でお仕置きとした。

「先輩判りますか?私が大切ならもっと大事に扱わないと。こうやって沢山感じられるのも僕が先輩を愛すればこそです」

里香先輩は、言い返したくても言い返せない程の快感を感じている様だ。
体には力が入っておらず、私の責めを完全受け止めるだけでやっとと言う感じだった。
先輩の大きな胸は形も良いがその感度が素晴らしく、特に乳首が感じるのだ。

「ぁああ・・アキラ・・だ、駄目だよ・・こ、こんな事されたら・・ぅああん・・折角おいしいパンを・・ひぃいい・・ぁああんっ!」

乳首を甘噛みされれたり、舌先で乳首を舐め回されるだけで先輩は腰砕けになっていた。
手を下に持って行き、ジーンズのミニスカートをめくり上げてパンティーの中に手を入れると、既にマンコはマン汁でヌルヌルになっているではないか。

「ぁああん!だ、だめっ!」

指にヌルヌルのマン汁を付けたまま、先輩の目の前に指を付き出した。


 

調教用乳責めマシン
地獄丸使用の調教用乳責めマシン
 

「先輩ってイヤラシイ・・・こんなにヌルヌルになってる」

顔を真っ赤にして指先を見ている。

「や、やめてよぉ・・恥ずかしいじゃない・・」

私はそんな先輩の見て興奮して来た。
そして更に手を付き出し、言葉責めした。

「なんで?これ何で?イヤラシイなぁ~。ほら?ほら?」

ゴンッ!

「痛いっ!」

突然のげんこつに頭を押さえた。
私は、先輩に向かって抗議した。

「なんで叩くんですか?!もう、粗暴な人だな!」

先輩は、真っ赤な顔をしてそっぽを向いていた。

「は、恥かしいって言っているだろう・・・」

私は食って掛かった。

「で、でも叩く事は無いでしょう?いきなりゴンって!酷いですよ」

すると、先輩は私を下にして馬乗りになると、今度は私のズボンを引き摺り下ろしていきなりフェラチオし始めた。
その舌使いは最高で、みるみる内にフル勃起状態にさせられ、裏筋から玉袋、アナルまで舐め上げられ、亀頭を指先でコリコリされながら舌を這わされると気が狂いそうなくらいに気持ちが良かった。

「せ、先輩なにするんだぁ・・やめろー」

今度は、形勢逆転でいつの間にかTシャツを捲り上げられていて
乳首をレロレロと舐めまくられていた。
そして、チンポは激しく扱かれて今にもイキそうだった。

「どっちが悪いかって?それは自分が一番判るでしょう?ほ~ら・・」

激しく扱かれつつ、両乳首を吸われコリコリされて完全にイキ寸前だった。

「ぅうう・・い、いく・・先輩っ!」

そう言うと、先輩は動きを止めて意地悪く私に言い寄る。

「さあ、どっちが悪いのか言ってごらん?そうしないとこのまま何度でも寸止めするよ」

これはドSモードに入っている。
これは言う事を聞くまで徹底的に責められるパターンだ。
何度かされたが、暫く動けなくなる程に責め上げられる。

『くそー今日も俺がやられる番なのか・・・』

すると、またチンポ扱きと乳首責めが始まった。

「うん?どうなんだか言ってごらん・・・ほ~ら・・・これどうする?うん?」

「ぁあ・・せ、先輩・・・」

「なに?どうしたのアキラ・・・言ってみなさい」

私は、この地獄から抜け出る為に許しを乞うしかなかった。

「先輩・・・」

「なに?早く言って!」

「ご・・」

ピンポーン ピンポーン ピンポーン

誰か来た!
一瞬先輩の動きが止まったが、また動き出した。
誰が来たんだろう?出なきゃ・・

「先輩、ちょっと見て来ます」

先輩は、それを許そうとしなかった。
更に激しく責めて来る。

「ぁあああ!!」

「こんにちは!アキラ君~?居るんでしょう?入るわよー!」

『ヤバい!涼子先輩だ!なんで急に・・こんな姿を見られたら・・修羅場だ( ノД`)シクシク…』

パッと体から離れた里香先輩は、怪訝そうな顔で服の乱れを直していた。

「なんで涼子がアキラの所に?何か約束でもしてた?」

その眼は鋭く怖かった。
私は、本当に知らなかったので、服の乱れを同じく整えながらすぐに答えた。

「いえ、何も無いです。どうしたんだろう?」

訝しげな顔で玄関の方を見据える里香先輩。

「うーん・・」

「アキラ君?入るわよ!」

すぐにリビングのドアが開いて涼子先輩が入って来た。

「あっ!居た居た!アキラ君返事が無いから上がって来ちゃった・・・え?」

ここで思いっきり鉢合わせの二人の先輩。

涼子先輩が里香先輩に声を掛けた。

「あら?どうしてここに?」

里香先輩は腕組みしながら憮然と答えた。

「それはこっちのセリフよ。なんでアンタがアキラの所へいきなり来るのさ」

涼子先輩は、毅然とした態度で手に持った袋を私に差し出した。

「自由が丘に新しいパン屋さんが出来て評判だから、
美味しいパンを買って来たの!一緒に食べよう!アキラ君」

その袋は、見覚えがあった。

「おいおい、そのパンは私が先に買って来たんだよ。
それを差し入れに来たところだったのに涼子までとはね。いつからそんな仲に?」

これはもう最悪の場面だった。
言い訳なんか出来ない状態だし、2人共寝ちゃって居る訳だし、ある意味付き合っているみたいな関係だし、滅茶苦茶だった。

「前回の作曲の時から一緒に部屋で過ごして曲を作ったのよ。
それからかな・・。てか、そんな事あなたに関係ないわ。それより貴女こそ何でアキラ君の家に居るのよ!」

まあ、こうなるわな。
さあ、どうやってこの状況を説明するか腹を決めておく事にした。

「そ、それは・・・」

ピンポーン ピンポーン ピンポーン

「あれ?誰か来ましたね」

また誰か来た様だ。
私は玄関へ行くと、現れた人物を見て驚いた。

「こんにちはぁ~アキラきゅ~ん!彩っちなのだ~!」

彩芽先輩だった・・・。
ここ最近、あまり接触が無かったが、なんでこのタイミングで我が家に現れたのか。
或いは、救いの神なのかも知れない。
それを期待して、私は玄関のドアを開けた。

「わぁ!アキラきゅ~ん!居たんだねっ!良かった!はいこれ!」

渡されたのは白い袋。
それも見覚えのある袋だった。

「うん?どうしたのかな?新しく自由が丘に出来たパン屋で買って来たのだ。一緒に食べようと思ってねぇ~。お茶入れるねぇ~」

入ろうとする彩芽先輩を引き留めようと腕を掴んだ。

「あー先輩、実は先客が居まして・・・」

驚いた顔で振り返った彩芽先輩。

「お父様やお母様ならちゃんと挨拶したいなり」

それがバンドメンバーだなって口が裂けても言えなかった。

「いや、それがですね・・・」

「あれ?その声は彩芽?」

後ろを見ると、そこには里香先輩が立っていた。

「おや~なんで里香が居るの?」

もう普通の彩芽先輩に戻っていた。

「中には涼子もいるぞぉ~」

驚いた表情の彩芽先輩は、私に向かって問いただした。

「今日ってバンドの会議あったかしら?」

私は、顔を引きつらせながら作り笑いで答えた。

「いえ~偶然ですかね・・・」

「おい!こっちへ来て上がって行けよ」

「はーい」

彩芽先輩は、私に向かって不機嫌そうに言い放った。

「本当に品の無い人だわ・・折角の時間を・・・」

リビングに集まった4人。
テーブルには同じパン屋の袋が3つあった。
偶然にしては凄すぎる。
正直これにはビックリした。

「お茶入れますんで皆さんで一緒に食べませんか?」

重い空気が流れている。

「折角だから、みんなで食べて行こう!」

最初に口を開いたのは里香先輩だった。
皆は頷き、テーブルに座った。
私は、コーヒーと紅茶を入れにキッチンへ。

『それにしても今日は一体なんていう日なんだ』

お湯が沸くまでの時間、私はこれからどうするかを考えていた。


次回へ続く・・・

如何でしたか今回のお話は?

まさかの展開に私の心の中ではパニック状態!
リビングで繰り広げられる女同士の戦いは?
さあ、この後どうなって行くのか・・・
次回の更新をお楽しみに!




本家


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Author:地獄丸
【全国快楽地獄&電マ責めの会】会長。
調教歴28年の快楽調教師です。実践と経験、医学的見知から立証された快楽のツボ開発をBDSMを基本に、最高最強のイキを与え続けた真実の過去の記録をダイジェストにてBlogで紹介しております。また、肉体面・メンタル面のケアも大切です。 フェチ・変態・SEXマシン責め・クリ肥大化・寸止め・連続イキ責め・快楽地獄責め・鬼電マ責め・緊縛・潮吹き・アナル責め・媚薬・完全拘束・ポルチオ/G・P・AF等スポット責め・鬼クリ責め 等、今までイケなかった人、イキの弱い人でも、SMを基本としたもので教授します。コンタクトはコチラから LlNE:zigokumaru / mail:zigoku69sm@gmail.com 
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