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快楽地獄責めで調教されて来た女達の醜態をあからさまに公開! 快楽地獄責め・ファッキングマシーン・鬼電マ責め・クリ肥大化・BDSM・拘束具 等を使った調教は、どうやって生まれたのか?!過去の奴隷達は・・・今明かされる
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20:52:22
hfthf
もうすぐ春ですね。
梅も咲いていますし、今月末には桜も満開でしょう。
新しい出会いの季節がやって来ます。
まだ、肌寒い日が続きますので、お体を大切にしましょう。

さあ、本日もお話の続きを致しましょう。
運命の歯車が回り始めます・・・

最後まで、ごゆっくりお楽しみ下さい。


【第三章 運命の扉 悪の紋章 1-①】

「あ?父さん・・ちょっと聞きたい事があるんだけど・・」

私は、昨日の由紀先輩が話していた事が気になって仕方がなかった。
棚橋家と大塚家の事・・・それと由紀先輩と何が・・
とにかくそれら全てを聞いてみないと、何が何だかサッパリ理解できない。

「おお?彬からの電話なんて珍しいな。聞きたい事って何だね?」

父親とは普段話をしないのだが、今日はこちらが聞きたい事があったので電話した。
なんせ自由奔放な父だ。海外やら付き合いのゴルフやらで殆ど家に居る人では無かった。
母親は、父の秘書みたいな仕事をしていて、忙しそうだった。
それでも10日に一度は、家族で食事をして、あちこち遊びに連れて行ってくれた。

「昨日、学校の先輩で同じ部活の人なんだけど、大塚さんって言うんだ。
その先輩が家と先輩の家には関係があるって話してくれたんだけど、
意味が判らなくて・・・それで、何か知っているかなって」

少し間が空いてから父が話し始めた。

「大塚さんか・・・。もうそんな時期になったのか」

「それってなに?」

父は、真剣な声で話し始めた。

「大塚家とは、古い時代からの付き合いのある関係でね。大塚家は代々女系家族。棚橋家は男系家族だから、お互いに嫁や婿を取っていたのだよ。ある時、大塚家から今度娘が出来たので、そちらへ嫁がせたいと話があったんだよ。そう、丁度お前が母さんのお腹に居る時にね」

なに!?


 

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「それって、どういう事かな?生まれる前から許嫁になっていたって事?」

父は笑いながら答えた。

「まあ、ほら!良くある話でさ。軽いノリでOkですよって言ったんだけど、
うちもまだどちらが生まれるか判らなかったからね。
でも、実際にお前が3歳になった時、家に娘さんを連れて来られて、
『この子をよろしく』と、頼まれた時はビックリしたね」

私は、頭の中が真っ白になっていた。
そう。パニック状態の一歩手前だった。

「それで許嫁を許可したの?俺の意思は?勝手じゃないか!
昨日、先輩に言われて不安で何かと思って聞いたらそんな大事な事を今まで黙っていたなんて酷いよ!
俺は嫌だからな!勝手に決めた事なんだろう?自分の生きたい生き方をするからな!」

それはもう必死になって父に食って掛かっていた。
父もそれについては理解してくれて、私を落ち着かせようと必死だった。

「まあ、電話でごちゃごちゃ言っても仕方がない。今度そちらへ行くのでゆっくり話そう。
彬?お前が好きなように生きて良いんだぞ?私は強制などするつもりもない。いいね?」

父は、そう言うと電話を切った。

「うん・・」

子供の都合など一切無視した、家同士の決め事。
そんな所で由紀先輩と会っていたなんて覚えている訳も無い。
そう考えると、先輩が言った事が少し理解できた。

『まさか、本当に俺の嫁になる為に生きて来た?・・・そんな馬鹿な話・・・』

でも、昨日の先輩が言った事を思い出すと、
それも本当なのかと思えることが幾つかあった。
先輩と寝てしまった事で、仕掛けられていたものが動き出したとすれば
もう逃げきれないものなのだろうか?

「あー良く判んないやぁ!!」

私は、考えるのも面倒になって、自分の部屋で寝る事にした。
部屋のドアを開けると、今まで汚れ散らかっていた部屋が綺麗に片付けられている。
エロ本まで綺麗にゴミ箱の上に縛って置かれていた・・・

「くぅ・・・(泣)こんな事までしなくても」

しかし、自分が一番好きな人はひとみ先輩なのだ。
親同士が決めた事であっても、自分には直接関係ない。
そう言い聞かせながらも、運命の歯車が動き出した事を認めざるを得なかった。

ピロロロ~~!ピロロロ~~!

電話の音で眼が覚めた。
気が付けばベッドで寝ていたらしい。
急いで電話を取ると由紀先輩だった。

「こんにちはぁ~アキラく~ん」

やたら元気でご機嫌だった。

「こんにちは、由紀先輩・・」

間髪入れずに口を挟んでくるのだ。

「どうだった?お父様に聞いたかしら~?」

『先輩、そこは聞きたいですよねぇ』

私は、その辺も考慮しつつ、意地悪く返答した。

「聞いたんですけど、先輩の家と私の家とは古くからのお付き合いがあったんですね」

「そうよ。そして私が貴方の許嫁って事もね」

電話で話す事ではないが、今は仕方ないので話す事に。
しかし、この話題にはあまり触れたくなかった。
あの日、2人が寝た事に間違いはないし、由紀先輩の気持ちも嬉しかった。
でも、自分にはひとみ先輩を思う気持ちがあり、それは変わらない。

「それも父に聞きました。子供の頃の話ですし、今になって急に言われても・・・」

「そんな事は判ってるっ!だから私は時間が掛かってもあなたに知って欲しい。それだけは判って・・」

必死に気持ちを伝えようとしているのが判る。
このモヤモヤした気持ちは何だろう・・・
何よりも由紀先輩を傷付けたくなかった。

「はい・・・。少し時間が必要ですね。でも、先輩の気持ち凄く嬉しいです」

「本当?・・・良かった・・・私、嫌われるのではないかと思って・・良かった・・・ううん・・
大丈夫よ時間は沢山あるわ。
ちゃんと私を見て知って欲しいそれだけ。じゃあ、また連絡します・・ありがとうアキラくん」

受話器を置くと玄関から大きな声が聞こえた。

「おーーい!アキラ~~!居るのかぁ~?おいしいパンを買って来たぞ~~!」

『あの声は里香先輩だ!なんだ急に・・・行かなきゃ』

私は、廊下を走りながら玄関に向かった。

ドンッ!

「痛いっ!」

「つっぅ!」

角を曲がったところで2人は鉢合わせしてしまって、激しく体をぶつけあって倒れた。

「だ、大丈夫ですか?」

頭を抑えながら見上げる里香先輩。

「あたたたっ・・・もう、何で家の中を走るんだよっ!危ないじゃないか!」

手を取って立たせてあげると、里香先輩は私の胸ぐらを掴むとグイッと引き寄せ
胸に顔を埋めて甘えて来た。

「・・・」

気が付けば、頭をよしよししてあげていた。

「気を付けろよぉ~美人の顔が台無しになっちゃうよぉ~」

「う、うん・・ごめん」

顔を持ち上げると私の鼻をつまんでキツク左右に振る。

「いででぇ~!!」

少し怒り気味の顔をしている。

「判っているのか?こらっ!」

「はいっ!判ってますよ~痛いっ!」

許しを乞いつつも、きつく抱き寄せて里香先輩の尖った唇を吸い上げた。
すぐに舌が入って来て絡み付く。
奥まで入れたり、吸われたりで頭がボーっとして来た。

里香先輩の腕が首にまとわり付き、そのまま押し下げられる様にして床に倒された。
息も出来ない位にキスをし続け、気が付けば先輩の上着を脱がしブラだけになっていた。

「ぅう・・ぁああ・・・だ・・め・・」

首筋に舌を這わせながら、ブラ下から指を入れて直接胸を愛撫し
勃起した乳首をクリクリと刺激した。

ゴンッ!

「痛ぇええっ!何をするんですか!」

私は、叩かれたおでこを抑えながら先輩から離れた。

「少年よ、私はダメと言っただろう?」

確かに言ったかも知れなかったが、何も叩く事は無いだろう。
この人の悪いところは、この粗暴な所だ。
もう少し女らしくお淑やかだったら良かったのに。
まあ、ベッドでは女らしく可愛くなっていたのだが。

「もう・・痛いなぁ~」

少しふてくされつつ横を向いていると、先輩は私の腕を引いた。
目の前には里香先輩の顔がある。
宝塚系の目鼻立ちのしっかりした、とても美人なひとだ。

「ごめんなさいは?」

「は?」っとした顔で私は先輩を見詰めた。

「ごめんなさいは?」

これは収まりそうもない感じだ。

「ご、ごめんなさい」

ニコッと笑うと先輩は私の頭を撫でながら、なでなでしてくれた。
『これってさっき私が先にしたことなんだがなぁ・・・』
でも、素直に先輩の笑顔が見れて嬉しかった。

「今日は美味しいパンを買って来たんだ!一緒に食べようと思ってな」

私は、無邪気に笑う先輩の胸元に顔を置くと、眼を閉じて先輩の鼓動を聞いていた。

トクトクトク・・・

規則的に少し早めに打ち続ける鼓動。
この音を聞いていると落ち着くのは、母親の羊水の中で聴いた音に似ていたからだろうか。
胸を触ると落ち着くのもそうなのか・・・

揉み揉み・・・

ゴンッ!

「痛てぇええっ!」

強くおでこを再び殴られた。
私は、里香先輩の両腕を掴むと万歳状態にして、
ブラからこぼれ落ちた勃起乳首に吸い付いた。

チュパチュパッ!レロレロ・・・

「ひぃいい~くぅうっ!や、やめろぉ~」

突然の愛撫に怯んだ里香先輩から、体の力が抜けていくのを感じた。
片手で両手を掴み直し、余った手でブラを持ち上げて豊満な胸を剥き出しにすると、
乳首を甘噛みしたり、乳首の周りを円を描く様に舌でレロレロしたり、
勃起した乳首をチューチューと音を立てて吸い上げた。

「ぅうぁああ・・・アキラ・・だ。だめぇ・・・感じちゃう・・んぁあ・・あん」

「いきなり人を叩いたりしたらダメでしょう?お仕置きですよ先輩」

私は、意地悪く里香先輩の体を責めはじめた・・・


次回へ続く・・・

如何でしたか今回のお話は?

由紀先輩の話から意外な展開を知り、自分の知らない所で起きている事とはいえ、
今後、色々な影響が自分に起こる可能性を感じさせられました。
いつの時代かと思わせる様な話でしたね。
そして、里香先輩の登場でまた何か起きそうな予感。
さあ、この後どうなって行くのか・・・
次回の更新をお楽しみに!




本家


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Author:地獄丸
【全国快楽地獄責めの会】会長。
調教歴27年の快楽調教師です。実践と経験、医学的見知から立証された快楽のツボ開発をBDSMを基本に、最高最強のイキを与え続けた真実の過去の記録をダイジェストにてBlogで紹介しております。また、肉体面・メンタル面のケアも大切です。 フェチ・変態・SEXマシン責め・クリ肥大化・寸止め・連続イキ責め・快楽地獄責め・鬼電マ責め・緊縛・潮吹き・アナル責め・媚薬・完全拘束・ポルチオ/G・P・AF等スポット責め・鬼クリ責め 等、今までイケなかった人、イキの弱い人でも、SMを基本としたもので教授します。LlNE:zigokumaru / mail:zigoku69sm@gmail.com
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