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快楽地獄責めで調教されて来た女達の醜態をあからさまに公開! 快楽地獄責め・ファッキングマシーン・鬼電マ責め・クリ肥大化・BDSM・拘束具 等を使った調教は、どうやって生まれたのか?!過去の奴隷達は・・・今明かされる
2017/06«│ 2017/07| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 »2017/08
22:30:50
hklyy

皆様、寒い日が続きますが如何お過ごしでしょうか?
インフルも流行っておりますので、体調管理に気を付けてくださいね。

さあ、本日も由紀先輩を責め続けた話を続けましょう。
最後までごゆっくりお楽しみ下さい。

【第二章 ここからはじまる運命の出会い 1-④】

あれから何回イカせたのだろうか。
そこにはイキまくって白目を剥いてヒク付き気絶している由紀先輩がいた。
先輩が強情を張って、私の言う事を聞かないから30分位イキ地獄を味合せたのだ。
そしてこの様だった。

「先輩?由紀先輩!起きて下さいよぉ~。
ちゃんと私に従うって言わないともっとイカせますよ」

「・・・」

しかし、由紀先輩の反応は無かった。
本当に気絶している様だ。
仕方がないので、キッチンへ行って水を持って来ることにした。

『大丈夫かなぁ~あんな状態で家に帰せるかな』

そんな事を思いながらコップで水を飲み干すと、
もう一杯水を入れて由紀先輩のもとへ戻った。

「先輩?!・・・うん?居ないな・・・」

そこにはさっきまで気絶していた先輩の姿はなかった・・・

 

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私は、さっきまで気絶していたソファーの所に行くと、
もう一度辺りを見回してみたが先輩の気配は無かった。

「どうしたんだろう・・・3分位で何処に行ってしまったんだ?」

首をかしげながらも持って来た水をテーブルに置いて置きあがった途端、
後ろから突然裏膝に蹴りを入れられた。
突然の事にバランスを崩して床に突っ伏して倒れてしまったところに、
後ろから不敵な笑いと共に馬乗りになって来た由紀先輩。

「なっ!・・」

「なんて事だって言いたいのねぇ~。でも、隙だらけだわアキラく~ん」

私は、横にして体を丸めると先輩の左ひざを左手で払う様にして、
体を起こすと再び由紀先輩の上に覆い被さると、
彼女の両腕を掴んで動けない様にした。

「なんて事をするんです突然!」

先輩は微かに笑いながら私に言い放った。

「あら、案外やるじゃなぁ~い。でも、それじゃ大切な人を守れないわよ」

私は、先輩が何を言っているのか判らなかった。

「ど、どう言う意味です?」

少し呆れた感じで先輩は話し始めた。

「あなたは私をイカせて自分のものにした。
しかし、私だってどんな男でも良いって訳では無いわ。
それなりの資質を持ち、知識や才能があって力がある人でないとね」

先輩は何が言いたいのか判って来た。

「それで私を試したのですか?」

「誤解しないで。悪意では無く大塚家のしきたりとして見定めただけよ。
当然、女としても貴方を見ていたわぁ~ずっとね」

腕を強く握りながら私は質問を続けた。

「どうしてそんな事をしたんです!大塚家のしきたりと
先輩の行動との関係も判りませんよ。
・・・俺の事ずっと見てたんですか?」

じっと私の眼を見たまま由紀先輩は私の話を聞いていた。

「ずっと・・・そう・・ずっと見ていたわ。
それと大塚家と棚橋家の事については、
あなたのお父様から聴いていないようだから、
今度ゆっくりと聞いてみると良いわ」

これ以上聞いても話してくれなさそうなので、
明日にでも親父に電話して聞いてみようと思った。
それにしても、突然謎めいて来た由紀先輩の行動にどうにも納得が出来ない。

「ねぇ~アキラく~ん?少し手の力を緩めてくれないかなぁ・・
このままだと痣になってしまいそうで」

力を入れて握ってしまっていた事を忘れていた私は、
直ぐに詫びを入れると両手を話して先輩の上からもどいて
ソファーにへたり込んだ。

起き上がった由紀先輩は、私の傍にすり寄って来ると膝の上に顔を置いた。

「今はまだ理解が出来なくても、私はあなたを認めた事に変わりがないわ」

私はその意味を深く考えずに、イカされて服従したと事だと思って聞いていた。
床に転んだ時に打った膝が痛む。
何気に膝を撫でようと手を伸ばすと、そこには由紀先輩の顔があった。

「ぁああっ!す、すみません!怪我とかしてないですか?」

由紀先輩は、私の膝を擦りながら優しい声で答えた。

「アキラくんは、隙があり過ぎなのよねぇ・・・
でも、これからは私がちゃんと守るわ」

そう言いながら私の膝を優しく擦ってくれたり、キスしてくれた。
そんな事をされていると、さっきまで散々イカせまくっていた事を思い出し、
由紀先輩の手を引きよせると、その大きな胸に吸い付いた。

「ぁああぅ・・ど、どうしたのアキラく~ん・・
ぅうああん・・か、感じて来ちゃう~感じるぅ~」

そんな事を言われたら興奮してしまい、すぐに体が反応してしまった。
それをすぐに察知した先輩は、何だか嬉しそうに私のチンポを握ると
前に回って含んだ。

「うっ・・ぅう・・気持ちがいい・・」

ちゅぽちゅぽっ・・レロレロ・・・ちゅぽっ!

「あらぁ~気持ちが良いのかしらぁ~アキラく~ん・・う~ん」

先輩は、喉の奥まで一気にチンポを吸い込むと舌で裏筋を舐めた。
奥に入ったチンポが喉チンコに当たって気持ちが良い。
あまり長くやられているとまた発射してしまいそうなので、
今度は先輩をソファーに座らせてマンコを愛撫した。

「ぁあ・・ぁ・・ん・ぁ・ん・・・ぅうう・・あ~」

勃起したクリトリスを口に含んで舌先でコリコリと舐め回す。
すると、ヒクヒクとクリトリスが痙攣して感じている事が判る。
由紀先輩の喘ぎ声も次第に大きくなって来て、あっという間にイってしまった。

「ぁああ・・ぅう・・・うん・・ぁ・・ああっ!い、イク――――ッ!」

それでも私はクリトリス責めを止めなかった。
それと同時に、蕩けたマンコの中に指を入れて掻き回した。
クリとマンコの同時責めは効果覿面だ。

「ぁあ・・ぁぅうう・・あ~アキラ~アキラ君が欲しいの~欲しいの~」

私は、そう言う先輩の顔を見ると、頬を紅く染めて懇願している。
そんな姿に更に興奮して、チンポはカチカチの棒の様だった。

『そろそろ中に入れてみるか』

チンポを欲しがる先輩の気持ちを叶える為、
私は体位を変えて勃起チンポを先輩の濡れ濡れマンコに挿入していった。
すると中は熱く、中のヒダヒダがチンポを擦り上げて最高に気持ちが良い。

「ぁああっ!アキラくん!アキラく~ん!」

まんぐり返しの状態にして、奥深くまで勃起チンポを挿入して引き抜く。
まるで杭打機の様なSEXだ。
激しく子宮口近くのPスポット付近を突きまくると、
由紀先輩は、うれし涙を流して何度もイキ続ける。

クッションの弾みを利用してズンズンするものだから、
こちらは楽にピストンしまくれる。
調子に乗って突きまくっていたら、ギュっと締め付けられた事もあり
一気に昇りつめてしまった。

「そろそろ出すよ」

由紀先輩は、私の顔を見ながらアンアン言っている。

「な、中に出してぇえ!ぁあああっ!イクイクイク――ッ!!」

私もその瞬間に脳天を突き抜ける様な快感が走り、激しいイキを迎えた。
しかし、中に出す訳にはいかなかったので、
速攻で抜いて先輩のデカい胸に大量の精子を発射した。

「くっ!」

すると先輩は、私のチンポを握り締めて激しくシコシコし続ける。
チンポがヒクヒク痙攣して、最後の一滴まで射精しまった。
それを確認した由紀先輩は、私の腰を持って引き寄せると、
もう一度勃起チンポを咥えて、口の中で綺麗にレロレロしてくれた。

「ぅうう・・・くぅ――っ!」

イキ果てた私は、由紀先輩の隣に座って抱き寄せた。
すると由紀先輩は私の左腕を持って愛撫してくる。
それがとても気持ち良くSEXの疲れもあってか、
ウトウトし始めた時の事だった。

ガブッ!

「う?・・・いでぇええ―――っ!」

腕の痛みで眼が覚めると、由紀先輩が私の左手首を思い切り噛んでいた。

「な、なんでぇ!?」

腕から先輩が離れると、腕に深い歯形が残っていて血が流れていた。

「これであなたは永遠に私だけのものよ」

その傷跡は今も残っている・・・


次回に続く・・・


如何でしたか今回のお話は?
由紀先輩の行動は謎が多く、これからも色々と騒動を巻き起こして行きます。
この後、先輩の話を親に問いただしたところ驚きの事実が!
では、次回の更新をお楽しみにお待ち下さい!



本家


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Author:地獄丸
【全国快楽地獄責めの会】会長。
調教歴27年の快楽調教師です。実践と経験、医学的見知から立証された快楽のツボ開発をBDSMを基本に、最高最強のイキを与え続けた真実の過去の記録をダイジェストにてBlogで紹介しております。また、肉体面・メンタル面のケアも大切です。 フェチ・変態・SEXマシン責め・クリ肥大化・寸止め・連続イキ責め・快楽地獄責め・鬼電マ責め・緊縛・潮吹き・アナル責め・媚薬・完全拘束・ポルチオ/G・P・AF等スポット責め・鬼クリ責め 等、今までイケなかった人、イキの弱い人でも、SMを基本としたもので教授します。LlNE:zigokumaru / mail:zigoku69sm@gmail.com
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