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快楽地獄責めで調教されて来た女達の醜態をあからさまに公開! 快楽地獄責め・ファッキングマシーン・鬼電マ責め・クリ肥大化・BDSM・拘束具 等を使った調教は、どうやって生まれたのか?!過去の奴隷達は・・・今明かされる
2017/02«│ 2017/03| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 »2017/03
21:06:25
hjkghg

皆様、如何お過ごしでしょうか?
お久し振りの更新です。

毎日、寒くなりましたね。
こんな時は、可愛いペットを連れて温泉にでも行きたいものです。
本当のイキの良さを知らずに歳を取って朽ち果てますか?
それとも最高の快楽を味わってみますか?
それは貴女自身が決める事です・・・人生は一度きりですから。
志願は、貴女次第です。

さあ、本日から新しい章へと進んで参ります。
最後まで、ごゆっくりとお楽しみ下さい。


【第二章 ここからはじまる運命の出会い 1-①】


ジャーン♪テケドンッ!

カチャッ

「う~ん良いねぇ・・サビの変調するところ好きだわぁ・・これはアキラのアイデア?」

里香先輩が、私の右隣りで腕を組んでテープを聴いた感想を尋ねて来た。

『里香先輩・・・こんな時は真面目な顔しているんだな・・・』

そんな事を思いながらしばし里香先輩を見ていると、左隣で曲を聴いていた涼子先輩がみんなに曲の感想を聞きだした。

「率直な意見を聞きたいんだけど・・直すところがあればすぐにやらないと間に合わないから」

しばしの沈黙の後、ひとみ先輩が切り出した。

「ねぇーねーぇ最初の曲なんだけど、歌う立場からすると・・ツインボーカルの方が良いかもって感じかなぁ~それも男女でね!」

その言葉に一同からは、意義は出なかった。
ベースの彩芽先輩が後ろから顔を覗かせる。

「これ、2曲目ともツインで?」

いつも大人しい由紀先輩も、この時は積極的に発言していた。


 

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「そうねぇ~私は両方ともツインの方が良いと思うわぁ~。特に最初の曲はシンフォニックメタルな訳だから、コーラスも入れると重厚な感じで良いかしら」

その発言にすぐに反応したのは里香先輩だった。
私の隣で腕組んでたのに、いつの間にか私の腕を掴んでいて、胸をグイグイ押し付けながら身を乗り出してカセットデッキの巻き戻しボタンを押しながら私の顔を覗き込む様にして話した。

「そうだねぇ・・・今回はこの2人が作った訳だし、2人の意見をまずは聞こうじゃないかぁ~。ツインボーカルに付いてどう思う?」

私は、その質問にどう答えようかと思って上を向くと、その隣で涼子先輩が逆から私を覗き込むような感じで里香に向かって話しだした。

「この曲は、元々ひとみだけで歌う為に作った曲じゃないの。最初は女性二人のツインボーカルを想定して作った曲よ。でも、混声の方がよりドラマチックな曲になりそうね。どう?アキラくんは、その曲をどんな気持ちで作ったの?」

私は、曲を作った気持ちを話した。
男女の恋愛を歌ったものだから、男女混声は良いアイデアだと。
でも、それだと自分が歌う事になる訳で、ギターをメインにやって来た自分としては自信が無かった。

「それなら決まりよねぇ~。今回は混声でそれぞれの歌詞を歌うって事にしましょう~」

皆は、その意見に賛同の様だった。

「判った!それじゃ私が作った詩を少し手直しして明日までに音を入れて来るわ」

今日の明日で詩をのせるって、ひとみ先輩は張り切っているけど大丈夫なのだろうか?
詩は出来ているって言ってたけど、書き直しとかで時間が掛かるのではと心配になった。
そこで、私はみんなにある提案をした。

「一応、曲は人数分ダビングして来たので、それを耳コピしてみて下さい。譜面は2日貰えれば書いちゃいますから。ひとみ先輩はその間に詩を練り上げて唄えるようにしてきてください。3日目にスタジオで軽くみんなで音合わせしましょう。どうです?」

その意見にみんなは快く賛同してくれた。
テープをみんなに渡すと今日は解散となり、いつもの店で食事をとる事にした。
みんなは新曲の事で相当盛り上がっていた。
私は、視線を感じてその方向を見るとひとみ先輩がニコって笑っていた。

店を出て解散し、駅に向かう途中で明日の授業で使うノートを買いに行くのでみんなとは駅へ向かう途中の文房具店の前で別れた。
いつものノートを買って店を出ると、そこにはひとみ先輩が立っていた。

「ちゃんとお勉強しているのね」

びっくりしてノートを下に落とすと、それをひとみ先輩が拾い上げてくれた。

「ひ、ひとみ先輩・・ど、どうしてここに」

土が付いてしまった紙袋を払いながらひとみ先輩は、私にノートの入った袋を渡してくれた。

「こら~大切なノートを落しちゃだめよぉ~ハイこれ」

にっこり笑いながら子ども扱いしてくるひとみ先輩。

「あ、ありがとうございます・・」

そんなキョトンとした顔している私の前からスッと体を返すと、私の横に並んで肩をポンと叩いた。

「今日はお疲れ様!さあ、帰ろう!」

「・・あ、はい・・」

2人は、夜の街を歩きだした。

「あの曲、昨日の晩・・徹夜で作ったんでしょう?」

「は、はい・・」

ひとみ先輩は、私の腕を掴むとまるで恋人の様にひっついて来た。
柔らかい体が腕に伝わって来る。
ずっと憧れて来た先輩。
でも、もう自分の周りには3人も関係を持ってしまった人達がいる。

「ねぇ~アキラ君?涼子と一緒だったんでしょう?どうだった?良い事あった?」

何を突然言い出すのかと思えば、女の好奇心ってやつなのか。
きっと昨日の晩一緒に居た話を聞いて、そんな事を言ったんだろうけど・・・
こちらの気持ちなんて判らないんだろうし、仕方の無い事なのだろうが、あまり良い気分では無かった。

「遅くまで曲を作ってたんで、少し疲れましたよ・・」

「そうなの~。でも、一緒に居られたんでしょう?私少しヤキモチ妬いちゃったぁ~おかしいわねぇ」

『ど。どういう事だ?なんでひとみ先輩がヤキモチ?それって俺の事?』

先輩は、私の腕を引っ張りながら無邪気に笑っている。
これは私の思い過ごしなんだろうと思いながらも、どう答えれば良いのか迷っていた。
自分のせいで、バンドの人間関係を無茶苦茶にしてしまったのだから・・・

「でも、私も意外だったわぁ。ああ見えても、涼子は大人しくて真面目な子だからね」

冷静な顔で話をする先輩を横目で見ながら夜道をとぼとぼと歩く。

「少しイジワルですけどね(*`艸´)ウシシシ」

「ううん・・きっとね素直すぎるんだと思うの。涼子は、子供の頃からずっとお父さんっ子でね、可愛がられていたから。いつも期待に応えなきゃって。そんな真面目な子なの」

曲に対する取り組み方も、責任感で必死だったのが判る。
でも、毎日お昼を屋上で食べながら話をしている時の涼子先輩は、とても優しくて女の子らしくて守ってあげたいって思った。

「きっとね、美保がバンドを止めた時、一番ショックを受けていたのは涼子だと思う。ずっと子供の頃から一緒に演奏して来た友達だから。だけど、ある事情でバンドを辞めてしまって、代わりに入って来たアキラ君を受入れるまでに少し時間が掛かっただけだと思う。いつもずっとアキラ君を見ていたもの・・・美保の代わりが出来るのかって」

その話を聞いてハッとした。

『あの視線は、涼子先輩のものだったんだ。昼を一緒に食べる様になってから感じなくなっていたっけ・・・』

ひとみ先輩は、私の耳元で囁いた。

「でも、最近2人がとても仲が良くて、見ているとお似合いだなって思っちゃうの。でも、なんだかモヤモヤして・・・なんでかなぁ~?!」

この時ほど、この人は本当に恋愛に関してデリカシーもなく鈍感なんだと思った。
3人とも私が、ひとみ先輩を好きなのを知っていた。
でも、それを気付いていないのはひとみ先輩だけだって事も。

そんな事を聞かされて続けているうちに、
気が付けば3人の女性と関係を持ってしまっていた。
それでも尚、私はひとみ先輩を追いかけていた。

隣に居る先輩に気持ちを伝えて、この気持ちに決着を付けたい。
もう悩むのも嫌だし、他の女性達にも自分の気持ちを伝えなきゃ。
このままで良い筈も無く、終止符を打つべくして思い切って告白しようと決心した。

「せ、先輩!」

急に横を向いて向き合ったまま直立している私を見て、ひとみ先輩はびっくりしたようにキョトンとした顔をしている。

「な、な~に?・・どうしたの急に・・大きな声を出すからビックリするじゃない」

「あ、あの・・先輩・・・」

「あれ~?その声は・・・」

突然後ろから聞きなれた声がした。
焦って振り返ると、そこにはサイドギターの由紀先輩がいた。
お嬢様なのにこんな所でフラフラと何をしているんだか。
それにしても掴みどころの無い、謎の多い人だ。

「ぁああっ!やっぱり棚橋くんじゃない!うん・・・それにひとみまで」

ひとみ先輩は、私の前に出て来ると笑いながら由紀先輩の頭を撫でながら答えた。

「あ~由紀ちゃん!さっきぶり~!お迎えは?」

由紀先輩は、不思議そうな顔でひとみを見ていた。
それでも、ひとみ先輩に聞かれた事には直ぐに答えていた。

「お迎え・・今日は独りで帰りたいなぁ~って思って歩いてましたぁ~」

ひとみ先輩は、由紀先輩の両肩に手を置き、心配そうな顔をしている。

「あのね由紀ちゃん。夜は危ないの。特にこの辺は物騒なんだから独りでなんか歩いてちゃダメ。駅まで一緒に帰ろうね」

由紀先輩は、ニコニコしながらひとみ先輩に頷いていた。

「はい。だからひとみは、棚橋くんをお供に歩いてたのねぇ~。男の方が居れば安心だものねぇ~。私もご一緒させて頂いてもお邪魔じゃないかしらぁ・・」

私は、折角のチャンスを潰されて少し不機嫌だったが、由紀先輩には罪は無いので駅まで送る事を快く了承した。

「こんな私ですが、姫たちをお守り致しますゆえ」

「やったね~由紀ちゃん!」

「はい!殿方が居れば安心ですわね」

完全にガードマンと化してしまった私は、無言のまま先輩たちの後ろを歩いていた。
折角チャンスだったけど、また話せる時もあるだろう。
早い時期に話をして、このこんがらがった男女関係をどうにかしなければと思っていた。

気が付くと改札口の前だった。

「じゃあ、私はこっちだから」

「うん!また明日!」

「お疲れ様でした!気を付けて!」

手を振って別れる3人。
キオスクでガムを買って、振り返ると由紀先輩が立っていた。

「ぁあっ!せ、先輩・・」

「あらぁ~偶然ねぇ~。さっきぶりですわねぇ。ふふふっ・・・」

まあ、偶然だとしても帰ったと思っていた人が居ると驚くものだ。
私は、先輩にどうしてここに居るのかと尋ねたら、普段電車に乗らないからどうやって帰ろうか迷っていたところだったらしい。
私の家から近いので、送って行く事にした。
混んだ電車に乗り、やっと着いた駅に降りると由紀先輩はフラフラしていた。

「大丈夫ですか先輩?ヨロヨロしてますけど」

手を持って倒れない様にしてはいるが、顔色が悪くてとても心配だった。

「す、少し人酔いしたみたい・・。ここからは車で帰ります」

私も、その意見に賛成だった。
タクシー乗り場に行くと、数人が待っていたが事情を話して先に乗る事ができた。
ドライバーには、具合が悪いのでゆっくり走って貰う様に伝えるとタクシーから離れた。

「気を付けて下さい。おやすみなさい先輩」

不安そうな顔でこっちを見たままの先輩。
ドライバーに何かを言うと、車を下りようとする先輩。
すると、ドアに淵に足を引っ掛けて転んでしまった。

「あっ!どうしたんですか?!危ないですよ!」

思わず駆け寄って由紀先輩を抱き起すと、タクシーの中に座らせた。

「大丈夫かい?」

ドライバーさんが心配して声を掛けてくれた。

「すみません。私は大丈夫です。それよりも何故私を独りにして、車から離れたのです?」

「あ、それはタクシーに乗れば家まで無事に帰れるかなって」

見ると、険しい顔をして私を見ている由紀先輩。

『なんだ?怒ってる?』

「私、具合が悪いので不安ですのに・・放って置かれる気ですか?」

察した私は、すぐにタクシーに乗り込むと先輩の家に向かって走る様にお願いした。
車は走り出したが、先輩の顔を見る気にはなれなかった。
いつも穏やかな先輩が怒っていたからだ。
気まずい・・・

「すいません・・放って置く気は無かったのですが、私が一緒だとご家族が心配なされるかと・・」

由紀先輩は、私の腕を引き寄せると少しキツイ口調で答えた。

「女を独りで返すものでは無いのでは?」

さっきそのセリフを聞いたような・・・
すぐに謝罪して、家まで送る事を約束したが先輩の機嫌は良くならなかった。
そろそろ自分の家の前を通る場所まで来た。
ここから5分程で由紀先輩の自宅がある。
わりと近いご近所さんなのだ。
家の前を通り過ぎようとした時の事だった。

「すみません。止めて下さい」

「うん?」

ここは自分の家の前で、先輩の家の前では無い。
ここで降ろされるのだろうか?
きっとまださっきの事を怒っているのだろうが、しかし家まで送らないと言った手前恰好が付かない。

「先輩?ここは、自分の家です。家まで送りますから」

先輩は、私をジッと見ながら冷静な口調で答えた。

「私もここで降ります。お幾らですか?」

私は慌ててドライバーさんへ精算するのを止める様に言った。

「待ってください。さっきの事を怒っているのでしたらちゃんと謝ります。すませんでした。ちゃんと家まで送らせて下さい・・・お願いします!」

キョトンとした顔で私を見る由紀先輩。

「私、怒ってなんかいませんよ・・それよりも車に酔ってしまって・・ここで降りて少し休ませて頂けないかしら?」

私は、その言葉に返す言葉が無かった。
タクシーの精算をすませると、由紀先輩はヨロヨロと私の腕に掴まって歩き出した。

『しかし、このまま送らなくて大丈夫なんだろうか』

そんな事を考えながら門を開けると家の中へと先輩を招き入れた。

「先輩?大丈夫ですか?少し休んだら送りますから」

「ぇえ・・ありがとう」

青ざめた顔で、無理をして笑顔を作りながら話す先輩がとても痛々しかった。
客間に通すと、キッチンに行ってコップに水を入れるとそれを由紀先輩のもとへと持っていった。

「良かったら少し飲んで下さい」

ソファーにもたれ掛かっていた由紀先輩は、顔を上げるとホッとした顔で礼を述べた。

「ありがとう・・・少し休めば良くなると思うので・・・ごめんなさい・・」

私は、向かい側に座って先輩の事を見ていた。
暫くすると先輩は、私の事を呼ぶので傍に行くと力の無い弱々しい声でつぶやいた。

「傍に居て欲しいの・・落ち着くので・・ごめんなさい」

私は、そっと傍に座ると寄りかかる由紀先輩を労わる様に支えた。

『無理に電車に乗せるんじゃなかったなぁ・・・辛そうだ・・』

「すみません・・・俺のせいです」

胸に微かに響く様に声が聞こえた。

「アキラ君のせいじゃない・・私が弱いだけ・・ごめんね・・」

そう言うと、由紀先輩はそのまま眠ってしまった。
私は、明後日までに譜面を仕上げなければならなかったが、傍に居る事が今一番大切な事だと思った。

気が付けば私も寝てしまっていた。
あれから数時間経っていたようだった。
隣を見ると、先輩は小さな寝息をたてて眠っている。

どうしたものか・・・
起こすのも可哀想だが、そろそろ1時になろうとしている。
家の人も心配しているだろう。
ここは、意を決して先輩を起こす事にした。

『可哀想だけど・・仕方ないよな』

私は、由紀先輩の頭を撫でながら静かに起こした。

「先輩?由紀先輩?・・起きて下さい・・帰りましょう・・先輩?」

「ぅう・・ぁ・・寝てしまってたのね・・」

「そうです・・気分はどうですか?」

恥ずかしそうに下を向いている先輩は、とても小さな声で答えた。

「うん・・平気です・・ずっと居てくれたのねぇ・・うれしい・・」

「もう遅いですから送ります」

由紀先輩は、暫く私を見たまま黙っている。

「どうしました?」

パタンと私に寄り掛かると、か細い声で訴えた。

「やっぱり目眩がするような・・」

「ぇえっ!病院に行きましょう!」

立ち上がろうとする私の腕を掴むと懇願する様に言った。

「このまま休んでいれば治るぅ~!病院嫌い~」

「まるで子供ですね・・・お家で心配してますよ」

これなら帰るだろうと、少し突き放す様に言う。
すると意外な答えが返って来た。

「今日は、誰もいないから大丈夫なの~」

「し、しかし・・・」

「ぁああ・・・めまいがぁ・・」

何がしたいんだか判らないが、この厄介なお嬢様を泊めるしか無い様だ。
無事に朝を迎えられます様にと願いつつ、ソファーに居座るお嬢様の傍で静かに様子を窺うのであった。

次回へ続く・・・


如何でしたか今回のお話は?
意外な事に、あの不思議系お嬢様の由紀先輩が家に押しかけて来ました。
この後、大変な事が起きますが、想像も付かない出来事でした。
それだけに、私にとっては忘れられない大きな出来事になるのでした。

そのお話は、次回のお楽しみと言う事で。
今回はエロ無しでしたが、次回はどうなるでしょうか?
次回の更新をお楽しみに!



本家


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地獄丸

Author:地獄丸
【全国快楽地獄責めの会】会長。
調教歴27年の快楽調教師です。実践と経験、医学的見知から立証された快楽のツボ開発をBDSMを基本に、最高最強のイキを与え続けた真実の過去の記録をダイジェストにてBlogで紹介しております。また、肉体面・メンタル面のケアも大切です。 フェチ・変態・SEXマシン責め・クリ肥大化・寸止め・連続イキ責め・快楽地獄責め・鬼電マ責め・緊縛・潮吹き・アナル責め・媚薬・完全拘束・ポルチオ/G・P・AF等スポット責め・鬼クリ責め 等、今までイケなかった人、イキの弱い人でも、SMを基本としたもので教授します。LlNE:zigokumaru / mail:zigoku69sm@gmail.com
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