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快楽地獄責めで調教されて来た女達の醜態をあからさまに公開! 快楽地獄責め・ファッキングマシーン・鬼電マ責め・クリ肥大化・BDSM・拘束具 等を使った調教は、どうやって生まれたのか?!過去の奴隷達は・・・今明かされる
2017/07«│ 2017/08| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 »2017/09
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15:37:12
hgnjghngh
連休初日を皆様は如何お過ごしでしょうか?
久し振りの3連休で色々とやる事がある私ですが、
次の調教へ向けて準備は万端です。
新しいマシンや媚薬も揃いましたので、色々と期待に添えると思いますねぇ。
興味がある方はいらっしゃいますか? ふふふ・・・。

さて、本日も涼子先輩との甘く真剣なバトルの続きです。
私への気持ちを吐露し、己の欲望に身を捧げる涼子。
この気持ちは届くのでしょうか?
最後まで、ごゆっくりお楽しみ下さい。


【第一章 予期せぬ訪問者 1-⑦】


マンコの奥深くまで分け入って来る舌を一度引き抜くと、
もう一度入口から奥まで挿入してくる生暖かい肉の感触。
そして、中を舐め回したその後に引き抜かれた舌は、
私のクリトリスをゆっくりと優しくと舐め回す。

『ぁああ・・・こんな感覚初めて・・あまりの刺激にどうにかなってしまいそうだ』

涼子は、頭の中で快楽だけを感じ、それ以外に事は何も考えられない事に戸惑いながらも
その気持ちの良さに身を任せるしか無かった。
そして、この強烈な愛撫を何回も繰り返し続けてくるのだ。

腰をビクビク痙攣させながら大きな声で喘ぎ、
もう止めてと懇願するがアキラ君はジッと見詰めて意地悪く更に激しく責めて来る。
なんども止めてもらおうと手をアキラ君に向かって出してはみるが、
その手は彼の腕を拒否する事は出来なかった。

 

調教用乳責めマシン
地獄丸使用の調教用乳責めマシン
 

快感が股間から頭を突き抜け、体がヒクヒクと痙攣してその気持ち良さを表し続ける。
快感が頭の中を支配し、今までに感じた事の無い感覚が高まって来るのが判る。
それはオナニーをしている時とは全く違う感覚だった。
自分で好きに調整できない上に、激しい刺激が襲ってくるので
どうしようもない感覚にどうにかなってしまう恐怖が襲ってくる。

そんな時、眼を開けてアキラ君を見ると、優しい目で
『大丈夫だよ』と言ってくれている様な顔で見詰めてくれる。
そうすると不安感は何処かへ吹っ飛んでしまい、
激しい快楽に再び襲われて我を忘れてヨガリ狂ってしまうのだ。

「ぁあ・・あっ!・・・な、なに?ぅう・・い、いやぁ!・・く、くる・・うぁああっ!うっ!」

シュワッ!

軽く潮を吹いてしまった様だ。
恥かしさと、初めて男性の愛撫で昇りつめてしまった快感で、
頭の中は混乱と羞恥心で戸惑っていた。

すると彼は、優しく手を握り締めてくれた。
安堵とイキの余韻に浸っていると、
彼は手を撫でながら再びクリトリスを舐め上げた。

「ひぁあっ!ぁああっ!」

ビクビクと体が痙攣して、イッたばかりの敏感過ぎるクリから今までに無い刺激が伝わって来る。
その度に、無意識に体は反応し、それを楽しむかの様に更に彼は責めて来るのだ。
この人を誰にも渡したくない、離したくない気持ちで頭の中は一杯になっていた。

「涼子先輩・・・凄くクリトリスがカチカチになってますよ・・トロトロで・・凄い」

「ぉおおおっ!き、気持ちが良いよ・・アキラ君・・・ぁああ・・ぃいいいっ!」

初めてのマンコ舐めで、あまりの気持ち良さに潮を吹くなんてとても感度が良いようだ。
綺麗に舐めとる様にしながら、マンコ全体を愛撫し続ける。
指を軽く挿入すると、体がビクッと反応して体が硬直しているのが判る。

「い・痛いっ!ぅう・・・」

「ご、ごめんね・・・初めてだから優しくしますね・・・」

涼子は、恥ずかしそうに小さく頷いた。

「うん・・ありがとう・・」

恥ずかしそうに頬を紅く染めながら、眼を反らしながら答える涼子先輩はとても美しかった。
彼女の太腿を持ち上げると、指が挿入し易い格好をさせて溢れ出た淫汁を
指に絡ませると中指をゆっくりと膣の中に挿入して行く。

「ぅう・・・くぅ・・ぁあ・・ぅう・・・痛っ!」

ビクッと体が反応する。
まだ、痛みがあるらしい。

「大丈夫・・先輩・・力を抜いて・・そうです・・ゆっくり・・深く息を吸って・・吐いて・・・入れますよ・・」

もう一度指をゆっくりと入れてみる。
さっきよりは奥に入れる事が出来る。
指をゆっくりと出したり入れたりしてみると、涼子先輩は鼻を鳴らして感じている。

「気持ちが良いですか?痛くはない?」

「・・うん・・・」

涼子先輩は、恥ずかしそうに小さく頷くとまた静かに眼を閉じて快楽の中へと堕ちていく。

顔と顔が近づく・・

「アキラ・・くん・・・」

涼子は、これから起こる事を本能的に感じ取った。

「うん・・・涼子先輩・・・」

唇と唇が重なり合って、舌がぬるりと入り込んではお互いでその舌を吸ったり舐めたりする。
顔に当たる吐息が妙に熱く、更にお互いは気分が高揚し求めあった。

「うぁぁっ・・ぅん・・んぁあっ・・アキラくん・・ぁあ・・ん・・」

耳からうなじに掛けて唇を這わせると、涼子先輩の声が大きくなる。
そして肩甲骨から鎖骨へと舌を這わせると、くすぐったさと気持ち良さで喘ぎ声がさらに強まった。

「くぁああっ・・ひっ・・ぅうう・いやぁ・・ぁああっ!・・んんん・・ぁああっ・・」

脇の下から腰までを一気に舐め回した。
これには相当にくすぐったのか、体をよじらせてヒィーヒィー言っている先輩。

「うんあああっ!だめぇえっ!ひぁああっ!・・ううう・・」

しかし、体を元の位置に戻すと、へその周りを舐め回しそれから腰骨へと舌を這わす。

「だめぇえっ!いやぁ~くすぐったいっ!ぁあああん・・・アキラくんっ!だめえっ!」

私は、ニコニコ笑いながらも、腿から内腿、そしてふくらはぎから足の先までキスした。
それからうつ伏せにさせて、下から上に舐め回す。
ひざ裏から尻に掛けては、相当くすぐったかったようだが、
強引に尻の割れ目からお尻全体を舐め回してやった。

「ぁああ・・・ぁあああ・・ぅうう~・・はぁうう・・・ぁあああ~~ぅううう・・」

「気持ち良いんですね先輩・・・ほら?これはほら?これとかどうです?」

意地悪く聞きながら、尻の間からマン筋を舐めまくった。
もう淫穴は、愛液でヌルヌルのビショビショ。
両手で尻を揉みながら舌を入れたり出したりしては、尻全体を舐め回すを繰り返した。

「も、もうだめぇえ・・・気持ち良過ぎて・・おかしくなりそう・・・ぅうう・・・あん」

腰から背中に掛けて舌を這わせ、背骨を添う様にうなじのところまで
舌をツ―――ッと這わせると、足の指が全部開きその気持ち良さにマットに顔を押し付けて絶叫していた。
体の向きを変えつつ、ねっとりとしたディープキスをする。
今度は、積極的に私の舌を舐め吸い上げる涼子先輩。
気持ち良さで完全に我を忘れかけている様だった。

胸を鷲掴みにすると、ゆっくりと優しく揉んだり少し強めに揉んだりしながら、
たまに触れる勃起してカチカチになっている乳首に軽く触れて、それ以上は触らなかった。
涼子先輩の喘ぎ声は更に高まり、私にしがみ付く様にしてあちらこちらにキスして来る。
そして、私は胸をゆっくり揉みながら乳首をサワサワと軽く触るとスッと手を離したりを繰り返した。

「ひぃい・・ぁ・ああ・・・あき・・ら・くん・・っぁあ・・ぅうん・・ぉお・・ああっ」

『アキラ君は、私の事を焦らしている』

《そう感じた時から、もう気持ちが高まってしまってどうしようもない。
どうして、もっと気持ちの良い事をしてくれないのか。
きっと私を焦らせて楽しんでいるのだ》

「気持ちいいの?そうなんだぁ~」

《そんな事を言いながら私の胸を弄っては、もっと触って欲しいところに触ってくれない。
体が焦れてしまって今にも気が変になってしまいそうだった。
自分からせがむなんて出来ないし、このじれったさを自分からの愛撫で
感じさせて判って欲しいと思い、先程から唇や舌を使ったり、
恥ずかしいけど指先でアキラ君の乳首をクリクリしたりしているのに》

『ぁあああっ!もっと触って感じさせてよぉお!』

《そう叫びたい気持ちを押し殺して、アキラ君の愛撫を受入れ続けた》

「ぁあ・・アキラくん・・き、きもちいい・ぁあ・・ぅうっ・・あん・・ぁあああっ・・うっ!」

どうも、さっきから涼子先輩の自分への愛撫が始まったが、それが激しくなって来た。
それは『もう我慢が出来ない』サインだ。
『そろそろしてやるか』
私は、涼子先輩の乳首におもむろに吸い付くと、
激しく舐め上げたり吸って口の中で舌を使って乳首を転がしまくった。

「んっ!あああっ!ひぃいぁあっ!いやぁああ!き、気持ちが良いっ!ぁああんあんあん」

『これを待っていたんだな?』

それにしても凄い声を上げるものだから、
こちらも興奮してしまって反対側の乳首は指でネチネチとコリコリと愛撫してやった。
乳首はコリコリの勃起乳首で、吸ったり舐めたりすると胸が興奮して膨らんでくるのが判る。

「涼子先輩・・乳首が・・感じるんですね・・・むうむう・・チューッ」

涼子先輩は、恥ずかしげも無く声を出し続けている。
反対側の乳首にも吸い付いて吸ったり舐めたり舌で転がしたり、甘噛みしてやる。
おして、反対の手を使ってクリトリスをマン汁タップリ付けての扱きタイムだ。

「ぁあ~こんなにクチュクチュで濡れ濡れですねぇ~こうやって弄ると気持ちい良いですか?
ほら~こうですよ・・クリトリスをコリコリしますからねぇ」

私の突然の言葉責めで、先輩は恥かしさのあまり思わず声に出してしまった。

「ぁああっ・・言わないでぇ~恥ずかしいからぁ・・・ぃゃぁ・・ぁあああっんん・・」

この一言からの先輩の感じっぷりは異常な程で、
大胆に股を開いて私のクリトリス責めを味わおうと、腰まで動かし始めた。
意外と大胆な事をするものだと思いながらも、
あれだけ焦らされればこんなに乱れるのだと改めて前戯の大切さを感じた。

私は、体を先輩の股間に沈めると、その興奮して勃起した小さな蕾の様なクリトリスを
指で軽く剥き出してから、舌先でチロチロと舐めてみる。
ビクビクと脚が痙攣して、気持ちい良いと感じているのが伝わって来る。
私は、更にクリを吸い込み舌先でチロチロと舐め回してみた。

「ひぃいいっ・・ぁあああっ!だ、だめぇえっ!くぅぁああっ・・あはっ・・ぁああっ」

思った通りの反応だった。
次に、クリを口の中から解放してやると舌を膣穴に這わして行く。

『ぁあ・・とっても濃厚なマン汁でトロトロのネバネバだなぁ』

舌を膣穴に入れると、下に甘酸っぱい香りと味が広がった。
そして、そのまま舌を入れたり出したりしながら
両方の手で涼子先輩の両乳首をクリクリとしてやる。
先輩は、その刺激に体をヒク付かせながら喘いでいた。

《ぁあああっ!アキラ君・・・そんな事されたらおかしくなるよぉお・・だめぇえっ!
もう、我慢できない・・このままだとまた堕ちてしまいそうになって・・怖い・・
でもそれが堕ちるってことなのかな・・・
良く判らないから怖い・・アキラ君でも・・・気持ちが良いよぉ・・ぁあああ・・・
もう・・どうにかなっても良い!アキラ君に全部あげるってきめたから・・・
でも・・ぁああ・・・いやぁあ・・・うあああん・・気持ちが良いよぉお》.

先輩の反応を見ていると面白い。
このまま激しいイキを迎えられそうなんだが、どうしてもその糸口が見えない様だ。
クリトリスに唇を当てると、必殺技の超微振動責めをする。

プゥーーーーーーッ!!ブ―――――ッ!!

「ひっ!ぁああああああっ!いやぁあああ!だめぇええええ!!ぁあああああっ」

これには相当感じてしまったらしく、
足の痙攣が止まらず私の頭を両方の手で押さえてヒクヒク体が動く。

ブゥ―――――ッ!プゥ――――――ッ!ブブブブブウッ!

「ぃい―――――っ!な、なんか・・ぁあああだめだめ・・なんか・・・怖いっ!」

私は、顔を上げると涼子先輩に向かって一声掛けた。

「先輩・・大丈夫!一緒にいますから、気持ちを解放して」

ブブブブブッ!プ――――ッ!プゥ――――――ッ!レロレロレロ・・・ブ――――ッ!

「ぁああああっ!・・・はぁはぁはぁはぁあああっ!い、いきそう・・・
だめ・・こわい・・・ぁあああ!いく・・・ぁあああ!アキラくんっ!ぁあああ・・・
うううううぁあああああっ!イイ・・・イク・・イク・・・イク・・・ぁああああイク―――――ッ!」

レロレロレロ・・・ブ――――ッ!ブブブブブッ!

「ひぃいいい!!だめぇえええっ!止めてぇええ!!」

どうやらイッたようだ。
体が激しく痙攣して、レロレロすると激しく痙攣して辛いと頭をどかそうとする。
初めてのクリ責めでイキを知った涼子先輩は、暫く放心状態だった。

「ハァハァハァハァハァ・・・ハァーハァー・・・ぁああ・・・はぁ・・はぁ・・ぅう」

荒い呼吸と痙攣が止まらない。
さあ、これから私のこのいきり立ったチンポを涼子先輩のトロトロマンコへ挿入してやる。
しかし、それは同時に彼女の処女を奪う事になる。

『最初の男が俺なんかで良いのか・・・俺はひとみ先輩が・・・でも・・先輩・・』

《あ、アキラくん・・私・・もうアキラくんしか見えない・・もう離さない・・
誰にも渡したくない・・私・・ひとみに負けたくないっ。ぁああ・・・
体に力が入らない・・・蕩けてしまう様な・・痺れて動けない様な・・・
もう・・・自分が何だかわからない・・・でも、早く私を抱いて欲しい・・・アキラくん・・・》

私は、涼子先輩をキツク抱き締めると。
唇を重ね合わせた。
柔らかな感触に綺麗な髪の感触。
もう一度強く抱きしめると、先輩も強く抱き返してくれた。

「良いですか?」

涼子先輩は静かに頷いた。

「後悔しないですか?」

「後悔させないで・・・」

私は、涼子先輩を見詰めると、無言のままお互いの体を重ね合わせて行った・・・



次回へ続く・・・



如何でしたか今回のお話は?

涼子先輩の気持ちが痛い程伝わって来るのでした。
そんな先輩の思いを考えて、私は彼女から大切なものを奪う事になります。
そのお話に付いては、次回のお話で。
それでは、次の更新をお楽しみにお待ち下さい!





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ちなみに上記Blogは極一部にフィクション?が含まれております。くれぐれも18歳未満の当Blogへの立ち入り閲覧等を固く禁止致します。また、医療類似行為・虐待行為・は、法律等医師・薬事法違反・傷害罪等となり各種の法律等で固く禁止されております。 当Blogでは、如何なる犯罪行為・違反行為・違法行為・迷惑行為等を禁止します。また、警察当局及び関係機関の検挙・処罰の対象になりますので、決して類似行為等を絶対行わないで下さい! 当Blogに書かれている内容を実践したりして、無理な行為・怪我・障害・傷害・処罰されたり、法律を犯す行為があって事件事故・傷害等があっても当方は一切の責任を負いません。 全て自己責任でお願いします。皆様の常識ある行動言動をお願いします ※この記事に載せている画像、文章等の著作権はそれぞれの著作権者に帰属します。当記事に載せている画像、文章等はあくまで研究目的の引用であり、著作権・複製権・翻訳権その他権利を侵害するものではありません。 報道・批評・研究目的の引用については著作権法第32条において保護されております。 当サイトの映像・画像・引用文章は著作権法32条で保護されています。

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Author:地獄丸
【全国快楽地獄責めの会】会長。
調教歴27年の快楽調教師です。実践と経験、医学的見知から立証された快楽のツボ開発をBDSMを基本に、最高最強のイキを与え続けた真実の過去の記録をダイジェストにてBlogで紹介しております。また、肉体面・メンタル面のケアも大切です。 フェチ・変態・SEXマシン責め・クリ肥大化・寸止め・連続イキ責め・快楽地獄責め・鬼電マ責め・緊縛・潮吹き・アナル責め・媚薬・完全拘束・ポルチオ/G・P・AF等スポット責め・鬼クリ責め 等、今までイケなかった人、イキの弱い人でも、SMを基本としたもので教授します。LlNE:zigokumaru / mail:zigoku69sm@gmail.com
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