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快楽地獄責めで調教されて来た女達の醜態をあからさまに公開! 快楽地獄責め・ファッキングマシーン・鬼電マ責め・クリ肥大化・BDSM・拘束具 等を使った調教は、どうやって生まれたのか?!過去の奴隷達は・・・今明かされる
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09:01:01
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お盆の週末、皆様如何お過ごしでしょうか?
私も、親戚やらが集まった昨晩の疲れで、まだボーっとしております。
それと、クーラー風邪って言うのか、夏風邪って言うのか?未だに喉の痛みがあって困ったものです。
皆様も、体調管理だけはお気を付け下さい。

それでは、今週は先週に引き続き、夏休み特別企画2週連続更新です。
最後まで、快楽師地獄丸のリアル調教日記をごっゆっくりとお楽しみ下さい。



【第一章 予期せぬ訪問者 1-⑤】



その日の部室では、次回の新曲はどんな感じで作るか話し合われた。

「私は、ヘビーな曲とバラードを1曲ずつ作ったらどうかと思うがどうだ?」

リーダーの里香が口火を切った。
続いてひとみ先輩が、持論を展開した。

「ボーカル担当としては、メロディアスでありながら後半は盛り上がる感じの曲が良いかなぁ・・・
ゴリゴリのメタルも良いけど、メロディアスでありながらハードな曲の方が万人受けすると思うんだけど」

私は、その意見には賛成だった。
個人的には、ゴリゴリのメタルも好きだが、シンフォニックメタルも好きだったからだ。
あらゆる点で、ひとみ先輩とは意見が合う。
趣味趣向が合う人ってなかなか居ないから、ついつい意識してしまう。

「私もそれに賛成。シンフォニックに作り上げる事で女性にも受ける曲を作ろうと思うの。
特にキーボードがカギになると思うだけど」

涼子先輩が、初めて曲決めで意見を述べた。
それも、シンフォニックメタルって・・・最高だ!
これは期待できそうだ・・・


 

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「うちのバンドはガールズバンドってのが売りだったけど、美保の脱退でそれも売りでは無くなったし、
むしろ男子が入った事でパワーメタル的要素も加わった訳だし、
そこでゴシックやシンフォニックメタル路線がウチラが追うべき方向性かと思うの」

涼子先輩の意見は、的を得ていて誰もが納得したものだった。
ほどなくしてその意見は全員の意見となって、次の曲はゴシック・シンフォニックメタル系で行く事に決まり、
2曲を作る事に。
作曲は、私と涼子先輩がそれぞれ2曲ずつ持ち寄る事で、選考する事で決まった。

「今日は、盛り上がったねぇ!今まで涼子が曲作りで意見した事無かったから正直びっくりしたよ!
でも、良い意見でみんなも納得だったね」

里香が、興奮気味で喋っている。
いつもの店で、みんなで食事をしながらワイワイと話をしている。
涼子先輩は、今回の事でみんなからとても信頼を得たようで、本人も楽しそうにみんなと話している。

「ところで、何曲かは作っているんだろうアキラ!」

突然話を私に振って来る里香に、飲んでいたコーヒーを吹き出しそうになる。

「突然なんですか?!」

私の前に来ると里香先輩は、私の頭をグリグリと撫でながらニコニコしている。

「アキラ!何曲作ってあるんだ?」

まったく人の目も気にせずこの態度。
この強引さでこの間やられっぱなしだったからなぁ。
でも、逆らうと怖いから素直に答える事にした。

「実を言うと、スラッシュ系は何曲かあるんですけど、シンフォニックメタルは聞くのは好きなんですけど、
メロディアスなブラス部分が複雑で、正直出来て無いんです・・すみません」

怒られると思って首をすくめていると、更にグリグリとされて大きな胸を頭に押し付けて来る里香。

「う~~ん!こんにゃろぉ~可愛いなぁ~すぐに作るんだよ。いいね?」

恐る恐る顔を上げると、ニコニコ笑っている里香の顔がそこにはあった。

「あれ?怒らないんですか?」

「なんで私が怒るんだ?来週までには作れるって信じてるからなぁ~アキラ~♪」

あーこれ完全に脅迫だなって判る感じだった。
作れなかったらまた何されるか判ったもんじゃない。
でも、作った事が無い曲を作るのは難しいのだ。
そんな短い時間で作れるかなぁ・・・

「棚橋くん?ブラスの部分だったら私がサポートするから大丈夫よ」

助け船を出してくれたのは涼子先輩だった。
合作かぁ・・・それなら思いっきり大胆に曲を作れる。
とても、心強い事だった。

「助かります!それでしたら今ある曲をアレンジしてみますからそれをミックスしていきましょう」

ニコニコしていた里香は、私の頭をキツク抱き締めると、苦笑いしていた。

「それは心強いなアキラ~」

『あ~これは嫉妬しているな・・・』

「まあまあ、それくらいにしてそろそろ遅いから帰ろうよ!」

ひとみ先輩が里香に言うと、ガッチリと嵌まったヘッドロックが外れた。

「そうねぇ~お腹も一杯になったものぉ~」

フワフワした由紀先輩も、そろそろ眠たいって顔して喋っている。

「それじゃあ、今日は解散って事で良いかな里香?」

すかさず彩芽が解散を示唆すると、里香が本日の会合の締めの挨拶だ。

「それじゃあ、来週のお披露目まで各自は自主練習を欠かさない様に!解散!」

「お疲れ様!」「お疲れさまでしたぁ~」「おつ~」「お疲れですぅ」

それぞれが会計して、帰路についた。
帰りに涼子先輩が近寄って来て、曲作りの打合せをしたいから明日の昼も屋上に来て欲しいとの事だった。
私は、快諾すると帰路についた。

翌日の昼、コンビニで買ったおにぎりとお茶をもって屋上に行くと、涼子先輩は先に来ていて待っていた。

「遅れてしまってすみません」

私が持っているコンビニの袋を見ると、すこし悲しい顔をした。
どうしたのかと思って、涼子の方を見るとお弁当を2個持っていた。

「ぁああっ!お弁当!それ自分の為に作ってくれたんですか?」

恥ずかしそうに顔を赤くして私を上目使いで見る涼子先輩。

「あぁ・・で、でもお昼買って来たんじゃいらないわね」

私は、コンビニの袋をギュっと占めると涼子先輩の隣に座っておねだりした。

「これは夜食べます!それよりも早くお弁当を食べたいなぁ~」

「ほ、本当にいいの?」

モジモジと話す涼子先輩に私はハッキリと答えた。

「もちろんです!私のお腹は涼子先輩の作ったお弁当を食べたいと鳴りっぱなしです」

「もう!早く食べなさいよ・・ゆっくり噛んで食べるのよ・・美味しくないかもだけど」

精一杯の虚勢を張ってお小言を言うと、お弁当を渡してくれた。
その時の嬉しさは今も忘れられない。
嬉しくてすぐに蓋を開けてみた。

「おおおっ!」

そこには、綺麗に作られた幕の内弁当よろしく、色々なおかずが入っていて目でも楽しませてくれる。

「いっただっきま~~す!!」

「召し上がれ」

まずは、絶品の卵焼きから食べてみた。
やっぱり美味しい。出汁が効いて最高の味だ。
それから肉そぼろと桜でんぶが掛かったご飯も食べたが旨い!
何を食べても旨いのだ、あれやこれや言う前に一気に食べてしまった。

「ご馳走様でした!!すごく美味しかったです!煮物も味がしみて美味しかったです!」

ニコニコと光り輝く様な笑顔で、私の喜ぶ顔を見て嬉しそうな顔で笑っている涼子先輩。
こんなにも可愛かったんだ・・・ジッと見つめ合ってしまっていた。
それに気が付いた涼子先輩は、慌てて弁当箱を紙袋にしまうと、照れくさそうに残った自分の弁当を食べていた。

「曲作りに協力してくれるお礼も含めてお弁当作ったの・・・でも、本当に喜んでもらえてよかったわ」

その時の涼子の先輩は、今まで見た中で一番素敵だなって思えた時だった。
その後、曲の話をしながら、自分が作った曲のテープを聞いてもらって感想を聞いた。

「そうねぇ・・・シンセで入ってからここから盛り上げていく、
そしてここは君の得意のリードギターでハードに決めて・・それから・・・」

真剣に話す涼子先輩はとても素敵で魅力的だった。
私もそんな先輩との合作を成功させるべく、全力を出し切った。
こんな日が毎日続き、雨の日は部室で作曲を続けた。

週末、独りでギターを弾いたりピアノを弾いては、譜面を作っていた。
早く作って、ひとみ先輩に詩を書いてもらわないと。
土曜の夜11時過ぎに基本部分は完成して、後はそれをアレンジしていくだけだ。
自分なりのスタイルで作り、涼子先輩が作った部分を重ねて行く。

ピリリリィ・・ピリリリィ・・ピリリリィ・・

携帯が鳴っている。

「こんな時間に誰だ?」

携帯には、鈴木涼子って出ていた。

「もしもし?」

「こんばんは、鈴木です。夜分遅くにごめんね。今大丈夫かな?」

電話越しに聞こえる涼子先輩の声はとても優しかった。

「あ、大丈夫ですよ。どうしました?」

「曲のアレンジが終わったので、もし明日都合が良ければちょっと合わせてみない?」

「自分もさっき終わったんで、曲聴いてもらえると助かります。明日なら暇ですよ。
どうします?良かったらここへ来ますか?楽器は揃ってますし・・それとも何処か喫茶店とか?」

「・・・うん・・・判った明日お邪魔しても良いかな?確か田園調布だよね?」

「何時頃来ますか?駅まで迎えに行きますので」

「そうね、11時頃で良いかな?」

「11時ですね。了解です」

「それじゃあ、明日ね。おやすみなさい・・・」

「それでは明日。おやすみなさい」

明日、ここへ涼子先輩がやって来る。
部屋の片付けをしつつ、2人で作り上げる曲の事を思うと嬉しかった。

気が付けばもう朝だ。
約束の時間まであと1時間。
さっさと支度をすると、コーヒーメイカーにスイッチを入れて家を出た。

駅に着くともう涼子先輩は待っていた。

「遅くなりました!すいませんお待たせしてしまって」

すぐに私に気が付いて笑顔で手を振ってくれた。

「待たせてなんかないよ。時間前だし、早く付いたのは私の方だから・・・迎えに来てくれてありがとう」

涼子先輩は、キーボードを背負って来ていたので、代わりに私が持ってあげる事に。

「い、良いに・・・いつも運んでいるんだし・・あ、ありがとう」

「いえいえ、おやすいご用です!」

2人で色々と話しているうちに家の前に着いた。

「ここです先輩」

「ここって・・・大きな家・・・独りで住んでいるの?」

「ええ・・独りぼっちです。もう慣れましたけど」

部屋に入ると、丁度出来上がったコーヒーを飲みながら早速曲をミックスしていく。
気が付けば、2時だった。

「あ、もうこんな時間だわ。お昼作って来たから一緒に食べましょう」

手作り弁当!今日も作って来てくれたんだ。
2人で食べながらまったりしていた。

「この調子だと、あと少しで出来上がりますね」

「そうね・・明日にはみんなにテープを聴かせられるわ」

「それにしてもこの曲の変調はマニアックで良いですよね」

「私もその部分が一番好きだわ♪」

「さあ、あと少し頑張って完成させちゃいましょう」

「ええ!」

それから数時間が経ち外は暗くなっていた。

「よし!完成ですね!」

「うん!これなら良いわ。明日はみんなビックリするわよ」

「ぁあああ~なんだか疲れちゃったなぁ・・・」

背伸びしたままソファーで寝てしまったようだ。

『なんだろうこの柔らかい感触は・・・』

薄っすらと眼を開けると、目の前には涼子先輩の顔があった。

『こ、これはキスしている?』

腕をそっと腰に回してグッと引き寄せる。

「あっ!」

私は、離れようとする涼子先輩をガッチリ捕まえて離さなかった。
そして今度は、こちらから唇を重ねて行く。

「ぁ・・だ・・だめ・・うっ・・ぅう・・・ん・・・んんっ・・」

舌を涼子先輩の口の中に挿入して、先輩の舌をこちらへ誘導させる。
恐る恐る入って来る先輩の舌を、チュッと吸い込みながら舌を絡ませる。

「んん・・・ぅ・・・っ・・ん・・」

腰に回していた手を、先輩の形の良い尻めがけてグイッと鷲掴みにした。

「ぁああっ!だ、だめぇ・・・そんなつもりじゃ・・・」

体を起こし、回転させると涼子先輩を下にして私が上になった。

「先輩がキスして来たんですよ・・・」

「だ、だから違うの・・・」

「何が違うんです?こうされた方のでしょう?」

涼子先輩は、必死になって離れようともがいてくる。
そんな腕を頭の上で片手で押えると、服の上から余った方の手で胸を揉んだ。
大きくて形の良い胸、服の上からでも判る。

腕から力が抜けて抵抗する様子が無くなった。
着ていたブラウスを捲り上げると、思った通りの形の良い胸がブラからこぼれ落ちそうになっている。

ブラのホックを外すと、豊満な胸がぷりんと現れた。
綺麗なピンク色の乳首。
思わず舌で舐めましてみる。

「ぁああ・・・イ・・イヤ・・ダ・・ダメ・・初めて・・だから・・」

そう、涼子先輩は今まで男子と付き合った事すらなかったのだ。
それがどうした事か、私の上になり唇を奪うとは。
今や私がそんな先輩の豊満な胸を舐め回している。

「んぁああ・・・だ、だめ・・・棚橋くん・・・やめて・・・」

「本当に止めても良いんですか?気持ちが良いって顔に書いてありますよ」

「ほ、本当にだめぇえっ!」

必死に抵抗しようとしているかの様だが、全然逃げ出す素振りは無かった。
これは、美味しく頂いても良いって事だと直感した。
スカートを捲り上げて、ストッキングごとパンティーをずり下すと、案の定マンコは濡れてトロトロだった。

「ほら~こんなに濡れていますよ・・・先輩はいつもオナニーとかしているんですか?」

顔を背けて必死に抵抗する素振りをする先輩。

「そ、そんな事しない・・は、離して・・・だめ・・そんなんじゃないって・・ぁあ・・」

「でも、こんな気持ちの良い事をされて嫌がる人って珍しいですよ。先輩・・気持ち良くしてあげますから・・」

そういうと、股間に顔を押し付けて、クリトリスを舐め回してやる。
これには相当感じたらしく、大きな声を上げて感じている様だ。

「ぁあああっ・・・だめぇえ・・ぁあん・・き、気もちい・・ぁああ・・」

「さあ、全部脱いじゃいましょう・・邪魔だからほらほら~」

スルスルっと下半身を丸裸にすると、ブラウスもブラも取り外して丸裸にしてしまった。
これから、全身を舐め回して気持ちの良い場所を探していくのだ。
先輩は、観念したかのように抵抗しなくなった。

「怖いですか?」

そんな問いに、体を硬直させていた先輩は、うっすらと眼に涙を貯めながら話し始める。

「や、やさしくして・・・怖い・・・でも・・・して・・」

その言葉を聞いて私は改めて、先輩にキスをすると耳元で囁いた。

「大丈夫です・・・すぐに気持ち良くなりますから・・安心して下さい」

体の力が抜けて、私の言葉に従う様に頷く先輩。
これからじっくりと朝まで愛し合う事に。
またしても、予想もしない出来事に驚きつつも、運命には逆らわないと決めた。

腕を首に回して、強く抱きしめて来る先輩。
私は優しくキスをすると、豊満な胸に愛撫をする為に下に移動したのであった。


如何でしたか今回のお話は?
涼子先輩が遂に変わった瞬間・・・これから始まる2人の関係は・・・
更なる混線劇に、自分でもどうして良いか判らない状態。
この後の展開にご期待下さい!

次回の、更新をお楽しみに!





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Author:地獄丸
【全国快楽地獄責めの会】会長。
調教歴27年の快楽調教師です。実践と経験、医学的見知から立証された快楽のツボ開発をBDSMを基本に、最高最強のイキを与え続けた真実の過去の記録をダイジェストにてBlogで紹介しております。また、肉体面・メンタル面のケアも大切です。 フェチ・変態・SEXマシン責め・クリ肥大化・寸止め・連続イキ責め・快楽地獄責め・鬼電マ責め・緊縛・潮吹き・アナル責め・媚薬・完全拘束・ポルチオ/G・P・AF等スポット責め・鬼クリ責め 等、今までイケなかった人、イキの弱い人でも、SMを基本としたもので教授します。LlNE:zigokumaru / mail:zigoku69sm@gmail.com
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