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快楽地獄責めで調教されて来た女達の醜態をあからさまに公開! 快楽地獄責め・ファッキングマシーン・鬼電マ責め・クリ肥大化・BDSM・拘束具 等を使った調教は、どうやって生まれたのか?!過去の奴隷達は・・・今明かされる
2018/01«│ 2018/02| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 »2018/03
19:16:45
dfrhhh
毎日寒い日が続きますが、皆様如何お過ごしでしょうか?
インフルエンザ猛威を振るっておりますので、体調管理を万全にして下さいね。
寒いこの連休を使って、じっくり過去を思い出して書き綴って参ります。

さあ、今日も調教部屋から彼女たちの歓喜の声が響き渡っています。
次は貴女かも知れませんねぇ。
もちろん貴女次第ですが・・・

第四章 調教部屋 闇の系譜 1-③


「あ”ぁ――っ!いぐぅ―――っ!くはぁ・・・ぁ・・・ぅ・・!」

私は半開きになった彩芽先輩の口に媚薬をスポイトから滴り落とす。
無意識なのか彩芽先輩は、それをゴクリと飲んでしまう。
これが自分を壊してしまうかもしれない媚薬なのに。

「どうだい?ちゃんと飲み込むんですよ・・・ふっふっふっ・・どうなるか楽しみだぁ・・ふっふっふっ・・・」

さっきまでは息も絶え絶えって感じだったが、少し落ち着いて来た様だ。
しかしそれもつかの間、さっき飲ませた媚薬が効いて来た様で、
体からじっとりと汗を出し、吐息も熱くなっている。
私は、そっと彩芽の胸に指を這わすと、いきなり目を見開き声を上げた。

「ぁあああっ!くぁあ・・ぁ・あ・・ぁああ・・っ」

指で軽く触れただけでこの反応だ。
私は、拘束台の角度を45度まで上げて、M字開脚にしてマンコを剥き出しにしたまま
喘いでいる彩芽の勃起してカチカチになっている媚薬ローションを付けてから
クリトリスを意地悪くまったりと弄り始めた・・・


 

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05:40:56
2018

新年あけましておめでとうございます。
本年も当Blog及び地獄丸をよろしくお願い致します。


改めまして、皆様は良い年をお迎えでしょうか?
毎日、寒い日が続きますので体調管理を万全にして下さい。
今年も、自分の生立ちを私なりに書いて参りたいと思います。
また、調教に付きましても最高のイキと快楽を目指し、日々精進して参ります。
末永くよろしくお願い致します。

さあ、本年最初の日記を最後までごゆっくりお楽しみ下さい!
今年も快楽と最高のイキが充実した一年になります様に!


【第四章 調教部屋 闇の系譜 1-②】

「あっ!・・」

ヴヴヴッ・・ウィン・・ウィン・・ウィン・・

音がして下を見るとそこにはマン汁で汚れたバイブが蠢いていた。

「おい?!何を落しているんだよ!あれほど落とすなと言っただろう?
殆ど歩いていないのに落とすなんて・・お仕置きだな」

その言葉を聞いて、必死に詫びる彩芽。

「ご、ごめんなさい・・だって・・勝手に落ちちゃったんだもん・・・」

鎖を引いて彩芽の顔を近づけさせた。

「うぐっ・・・く、苦しい・・」

「何をごちゃごちゃ言っているんだ?お仕置きだって言っているんだよ。
素直に受けるんだな!」

突き放すと、床に倒れた彩芽。

「早く四つん這いになれ!」

「は、はい・・」

すぐに起き上がり四つん這いになった彩芽。
尻には先程打ち込んだバラ鞭の筋が赤く残っているが、そこに追加の鞭を振り下ろす。

バシッ!バシッ!パ――ンッ!

「くぁああっ!申し訳ありません・・ぅう・・・」

「私に話す時は敬語で話すんだよ。いいね?」

バシッ!バシッ!ビシッ!

「ぁああっ!痛いっ!判りましたぁ!お許しくださいっ!ぁあっ!」

彩芽の口に拾い上げたバイブを差し出すと、黙って舌を使って舐め上げた。
それをもう一度彩芽の濡れ濡れマンコに突き刺すと、身体を仰け反らせて感じている。

「くぁあっ!はぅう・・・」

私は鎖を引き寄せると、部屋を歩き回った。
適当に歩き回った所で両手を上げて中腰のままガニ股にさせた。
そう、丁度犬のチンチンの格好だ。

「さあ、そのまま落とすなよ」

「は、い・・」

必死に落とさない様にマンコに力を入れている。
私は、そんな彩芽の前にしゃがむとズボンのポケットからローターを取り出した。
それをクリトリスに押し付けるとスイッチを入れた。

 

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15:37:06
hjgjgjhg

本格的に寒くなってきましたが、皆様如何お過ごしでしょうか?
風邪とかに気を付けて下さいませ。
寒くなって来ると、人肌が恋しくなりますね。

最高の快楽を手に入れる為なら何でもするという気持ち良く判ります。
貴女もきっと変態なのでしょうから、きっと奴隷になりたいのでしょうね...

さあ、今回も最後までじっくりとお楽しみ下さいませ。
新章の始まりです!


【第四章 調教部屋 闇の系譜 1-①】

その声は虚しく部屋にこだました。

「ほら?こんなに股間をビショビショに濡らしているなんて、
とってもイヤらしいんですね先輩は。こんな道具を使われて、
書籍に書いてある様な調教を受けてみたいと思ったんでしょう?
だから、本気で逃げなかった・・これも計算ずくなんでしょう?違いますか?」

キッと私を睨むと先輩はキツイ口調で言い放った。

「あなたバカ~?!こんな変態に弄られて喜ぶ女が何処にいるのよ!
少なくとも私は御免だわ!判ったら放しなさい!同じ事を何度も言わせないで」

言葉では嫌がっているが、それが本心で無い事を体が物語っている。
私は、パンティーを引き千切りマンコを曝け出し、
むしり取った下着を騒ぐ先輩の口に押し込んだ。

「さっきからあなたは自分がどれだけ変態かを認めようとしないので、
これから私が貴方がどれ程おかしな性癖を持った変態かを証明してあげます」

「うむううう――っ!」

そう言うと、私は先輩の服をハサミで切り刻み、そして剥ぎ取って全裸にした。
涙を流して首を振っている彩芽先輩が少し可哀想だが、これも自分を守る為だし仕方ない。
そう自分に言い聞かせると、今まで読んで来たこの書庫に書かれていた事を実行した・・・


 

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20:16:00
bcrgmg

皆様、お久し振りでございます。
本日より、再開させて頂きます。
今後ともよろしくお願い致します。



【第三章 運命の扉 悪の紋章 1-④】

私は、これらの秘密を守らねばと必死に言い訳を考えるのだが、
さっきから彩芽先輩の好奇心旺盛な瞳を見ると良い考えが浮かばなかった。

「アキラく~んどうしたのかなぁ~?ここは何のお部屋?この道具は何なのかしらぁ~?」

私の体からは汗が噴き出している。
追い詰められた状態から抜け出せないで、まるで蛇に睨まれたカエルだ。
このままでは秘密を守り切れないと言う焦りが更に口を重くした。

「それは・・祖父の時代からの古い書物を保管してある・・・」

「嘘よねぇ~。アキラく~ん?私は本当の事を知りたいのぉ~。ここはなぁ~に?」

まるで私に秘密を言わせるのを楽しんでいるかの様だ。
その悪戯な瞳が物語っている。
私に苦しがっているのを見て愉しんでいるのだ。

「どうしたのぉ~?早く教えてぇ~アキラく~ん・・・」

彩芽先輩は、私の横をすり抜ける様にしながら奥の布が被された椅子に向かった。

「ですから、ここは先祖代々集められた書物を保管してあるんですよ!さあ、下に降りますよ」

必死にこの場から先輩を連れ出す事ばかりを考えて何も見えていなかった。

「その本も少し変わった本ばかりねぇ~。とても普通の本とは思えないものばかりぃ~。
それにこのシーツの下に隠れた道具は何かしらぁ~?変わったものばかりねぇ~」

私はその言葉にギクッとした。
先輩は、これらも見てしまっていたのだ。
『どうしたら良いんだ』と言う思いで言葉が出なかった。


 

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01:29:17
yfhfhgh

皆様、猛暑が続き、日本全国で異常気象による災害が起きています。
久し振りの更新となりましたが、皆さま如何お過ごしでしょうか?
くれぐれも体調管理をしっかりなさって下さい。

今回は、まさかの展開に、二転三転の事件が起きました。
その時の模様を最後まで、ごゆっくりとお楽しみ下さい。


【第三章 運命の扉 悪の紋章 1-③】

同じ部屋に先輩が3人・・それも、全員と関係を持ってしまっている。
そして、今やお互いが恋敵の様な不穏な空気が漂っているのだ。

『まずい・・・なんとかこの場を凌がねば・・バンド活動がぁあ!バラ色の学生生活がぁあっ!』

シュワ―――ッ!

気が付けばヤカンのお湯は沸騰していて、白い蒸気を吹き上げていた。
私は、火加減を調整しつつ、それぞれのカップを用意した。
私と彩芽先輩はコーヒーで、里香先輩と涼子先輩は紅茶だ。
それぞれを作り終えると、お皿とお盆を持ってリビングに戻るとそれぞれに渡した。

「お~!サンキュー!」「ありがとう!」「どうも」

三人は、手に取ったものを飲むと、張り詰めた空気が消えて少し落ち着いた様だった。

「それにしてもこんなに沢山のパンが揃うとはね!
みんな何を買って来たかを見ようじゃない?!」

一番最初に口を開いたのは里香先輩だった。

3つの袋からパンを取り出すと、皿に置いた。
するとどういう事だろうか、様々な種類のパンが揃ったのだ。
全部で15個あったが、どれひとつとして同じものは無かった。

「す、凄いですねぇ・・・」

私が思わず声を出すと、みんなは顔をそろえて頷いていた。

「見事にバラバラだね」

「ここまで揃わないって凄いわね」

「好みが違うって事なのねぇ・・」

それは、彼女たちが私と食べようとして買って来たものだ。
それぞれの気持ちの籠った品物だ。
私が好きであろう、一緒に食べたいと思って買ったものだ。

「見事にバラバラですね」

思わず口から出てしまった。

「本当だね!それはきっと個性と同じさ」

確かにそうだった。
この三人に限らず、バンドメンバーはここまでも違うかと言う程に
性格や好みが違った。
にもかかわらず、私と言う存在を好んだのは何か意味があったのだろうか?
それは今尚判らないままだ・・・


 

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地獄丸

Author:地獄丸
【全国快楽地獄&電マ責めの会】会長。
調教歴28年の快楽調教師です。実践と経験、医学的見知から立証された快楽のツボ開発をBDSMを基本に、最高最強のイキを与え続けた真実の過去の記録をダイジェストにてBlogで紹介しております。また、肉体面・メンタル面のケアも大切です。 フェチ・変態・SEXマシン責め・クリ肥大化・寸止め・連続イキ責め・快楽地獄責め・鬼電マ責め・緊縛・潮吹き・アナル責め・媚薬・完全拘束・ポルチオ/G・P・AF等スポット責め・鬼クリ責め 等、今までイケなかった人、イキの弱い人でも、SMを基本としたもので教授します。コンタクトはコチラから LlNE:zigokumaru / mail:zigoku69sm@gmail.com 
【注意】ここの閲覧は18歳未満厳禁です!

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