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快楽地獄責めで調教されて来た女達の醜態をあからさまに公開! 快楽地獄責め・ファッキングマシーン・鬼電マ責め・クリ肥大化・BDSM・拘束具 等を使った調教は、どうやって生まれたのか?!過去の奴隷達は・・・今明かされる
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12:50:45
fgdsgfd

台風が日本を縦断中ですが、皆様くれぐれもお気を付け下さい。
こんな時は、可愛いペットと部屋でまったり調教やお昼寝していたいものです。

さあ、暫くぶりの更新となりますが、暫くは平穏な日々を送っていた訳ですが
ある日突然インターホンが鳴ります。
最後までごゆっくりとお楽しみ下さい。



【第四章 調教部屋 予期せぬ訪問者①】


あの日以来、涼子と彩芽は、ほぼ毎日私のところへ来ては何かと面倒を見てくれたり、
躾の為の調教や3Pプレイを楽しんで居た。
とある土曜の昼下がり、2人は金曜日の学校終わりから
私の家で泊り込んでの調教を受け、疲れ果てて3人でベッドで寝てしまっていた。

ピンポーン・・・ピンポーン・・・・・ピンポンピンポン!

「ぅっ、誰か来たみたいだ。宅急便か?・・・あ!もうお昼過ぎているぞっ!
起きろ2人とも!」

「ぅう・・・ぅううっ・・あーっ!おはようございます」

「おはよう!ご主人・・はぁ~・・」

2人とも寝起きでぽわんぽわんしている。

「おい!誰か来たぞ!見ておいで!」

彩芽は、私の首に手を回して抱きしめてくる。

「でも、私たちが居る事は内緒ですよ・・どうしましょう?」

うっかり忘れていたが、この家には私一人で住んでいるのであって、
誰も居ない事になっている。
万が一にも誰かに見られたら大変な事だ。

「ちょっと見て来る」

「いってらっしゃーいご主人・・ふぁ~」

涼子は、眠そうにしながら私を見ていた。

「お前らもそろそろ起きて、食事を作ってくれ」

「はい」

「は~い、ご主人」

「こら!ご主人様よ!」

彩芽が涼子を叱るが、涼子は面倒くさそうに背を向けながら答えた。

「私はアナタと同じ呼び方はしたくないだけ。気持ちは誰にも負けないわ」

「ふんっ!」

一見、険悪なムードにも見えるが、この二人の間では通常運転の行為であり、
むしろ仲は良いのだった。
2人の百合プレイも美しいが、2人から同時に受ける奉仕プレイがとても気持ち良いのだ。

急いで隠し扉を開けて、階段を下りて玄関に向かった・・・


 

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19:48:30
erjessa
久し振りの更新となりましたが、お待たせしたしました!
本日、更新いたします。
酷暑日が続きますが、皆様如何お過ごしでしょうか?
くれぐれも熱中症にならぬよう、対策をしっかりして下さいね。
こんな時は、大切なペットを連れて避暑地でじっくり快楽責めでもしていたいです。

さあ、今回は涼子先輩を奴隷にお落とす為の地獄の快楽責めをお贈り致します。
最後までごゆっくりとお楽しみ下さいませ。


第四章 調教部屋 奴隷化調教1-②


「いやぁああ!だめぇえ!狂っちゃうよぉおー!止めてぇーっ!ぁあああ・・また、イグ―ッ!はぁあああっ!」

涼子先輩への奴隷化の為の調教は、休む事無く続けられていた。
媚薬によって全身が性感帯となった今では、軽く触れただけでも全身が感じてしまう程に
敏感になっていて、乳首とクリトリスを同時に責められている為、2分も経たずに絶頂に達してしまう状態だ。

連続でイキ過ぎたせいか、過呼吸気味になっていたのを見て少し休憩を取る。
彩芽には、水分を与える様に言うと私は次の責め道具を物色し始めた。
そしてある拷問器具を棚から取り出した。

それは、苦悩の梨と呼ばれる中世の拷問器具であり、
アナルに挿入してからネジを回すと梨が開いて肛門を中から拡張するものだ。
グッタリしている涼子先輩を別の拘束台に連れて行くと、
四つん這いの状態で手、足、首を固定してやった。

「さてと、これから入れる道具で涼子先輩が私の言う事を聞く奴隷にするからね」

そう言うと、たっぷりと媚薬入りのローションを禁断の梨に垂らしたのだった・・・

 

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15:11:33
ghfghfg
台風が近づいている日本列島ですが、皆様如何お過ごしでしょうか?
私は、土日はBlogの更新で終わってしまいそうです。
こんな時は、可愛いペットと伊豆の別荘に連れって行って、
朝から晩まで快楽地獄責めしていたいものです。

さあ、本日は久し振りの更新となります。
掴まった涼子先輩はどうなってしまうのか?
さあ、今回も私の自叙伝を最後までごゆっくりとお楽しみ下さい。


第四章 調教部屋 奴隷化調教1-①


秘密を知ったからには、私の奴隷として仕えて貰うしかない。
それ以外の生きていく方法が無い事を知らしめるのだ。
それが我が家に続く掟であり、秘密を知った者の末路である。

「彩芽、涼子に薬を飲ませなさい」

「はい・・。ご主人様」

私が命令すると彩芽は後ろの鍵の掛かった戸棚から、液体の入った青い瓶を持ってきた。
そして蓋を開けると、スポイトで液体を抜き取りそれを涼子の口元に運んだ。

「さあ、涼子先輩。口を開けて下さい」

涼子先輩はキツイ顔で私を睨むと、激しい口調で私を罵った。

「この裏切り者!良くもそんな口が利けるわね。
私だけを愛するって言ってたのは嘘だった。
そしてこんな事をして自分の好き勝手に人を操ろうとしている。
貴方は最低の人間だわ!今までの事は全てお芝居だったんでしょう?この卑怯者!」

その眼からは涙が溢れ落ちていた。
涼子の私への思いは他でもない私が一番知っている。
もちろん愛しているのは本当だし、大切な人である事に間違えは無かった・・・

 

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17:35:54
dfsqaf
春のお彼岸のお休みですが皆様如何お過ごしでしたか?
春なのに雪が降った所もあったので、体調を崩しませぬ様にお気を付け下さい。
こんな時は、可愛いペットを連れて温泉にでも行きたいですね。


さあ、今回も私の自叙伝をお楽しみ下さい。



第四章 調教部屋 闇の系譜 1-④

私は、声も出なかった。

「どうしたの?そんな顔して。それにこの部屋は何?アキラ君は何をしてたのかな?」

私は、混乱していて硬直したままだった。

「あ、ああ・・先輩こそ急にどうしたんです?ここに来るって約束してましたっけ?」

怪訝そうな顔で私を睨むと涼子先輩は私の頬を軽く叩いた。

「なんで自分の彼氏の家に行くのに許可がいるのよ。おかしいじゃない?それにこの部屋は何?誰か声も聞こえたんだけど?うん?!」

部屋の奥にだれか居るのを察知したらしく、先輩は私を押しのけて部屋の中に入っていく。
それを私は後ろから手を持って引き留めると、
涼子先輩は振り返って『どうして?』と私を睨んで吠えた。

「あそこに居るのは誰?一体ここで何をしていたの?あなた一体誰なのよ?!
コソコソしないでここに出て来なさいよ!」

激しい口調で薄暗い部屋の奥に向かって吠えまくると、奥から怯えた感じの声がした。

「りょ、涼子なの?」

その聞き覚えのある声に困惑した顔で応える涼子先輩。

「・・はっ・・彩芽・・彩芽なの?ど、どうしてここに居るの?」

引きつった顔で涼子先輩を見る彩芽先輩。
状況を良く呑み込めていないで混乱している様子の涼子先輩だった・・・


 

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19:16:45
dfrhhh
毎日寒い日が続きますが、皆様如何お過ごしでしょうか?
インフルエンザ猛威を振るっておりますので、体調管理を万全にして下さいね。
寒いこの連休を使って、じっくり過去を思い出して書き綴って参ります。

さあ、今日も調教部屋から彼女たちの歓喜の声が響き渡っています。
次は貴女かも知れませんねぇ。
もちろん貴女次第ですが・・・

第四章 調教部屋 闇の系譜 1-③


「あ”ぁ――っ!いぐぅ―――っ!くはぁ・・・ぁ・・・ぅ・・!」

私は半開きになった彩芽先輩の口に媚薬をスポイトから滴り落とす。
無意識なのか彩芽先輩は、それをゴクリと飲んでしまう。
これが自分を壊してしまうかもしれない媚薬なのに。

「どうだい?ちゃんと飲み込むんですよ・・・ふっふっふっ・・どうなるか楽しみだぁ・・ふっふっふっ・・・」

さっきまでは息も絶え絶えって感じだったが、少し落ち着いて来た様だ。
しかしそれもつかの間、さっき飲ませた媚薬が効いて来た様で、
体からじっとりと汗を出し、吐息も熱くなっている。
私は、そっと彩芽の胸に指を這わすと、いきなり目を見開き声を上げた。

「ぁあああっ!くぁあ・・ぁ・あ・・ぁああ・・っ」

指で軽く触れただけでこの反応だ。
私は、拘束台の角度を45度まで上げて、M字開脚にしてマンコを剥き出しにしたまま
喘いでいる彩芽の勃起してカチカチになっている媚薬ローションを付けてから
クリトリスを意地悪くまったりと弄り始めた・・・


 

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地獄丸

Author:地獄丸
【全国快楽地獄&電マ責めの会】会長。
調教歴28年の快楽調教師です。実践と経験、医学的見知から立証された快楽のツボ開発をBDSMを基本に、最高最強のイキを与え続けた真実の過去の記録をダイジェストにてBlogで紹介しております。また、肉体面・メンタル面のケアも大切です。 フェチ・変態・SEXマシン責め・クリ肥大化・寸止め・連続イキ責め・快楽地獄責め・鬼電マ責め・緊縛・潮吹き・アナル責め・媚薬・完全拘束・ポルチオ/G・P・AF等スポット責め・鬼クリ責め 等、今までイケなかった人、イキの弱い人でも、SMを基本としたもので教授します。コンタクトはコチラから LlNE:zigokumaru / mail:zigoku69sm@gmail.com 
【注意】ここの閲覧は18歳未満厳禁です!

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