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快楽地獄責めで調教されて来た女達の醜態をあからさまに公開! 快楽地獄責め・ファッキングマシーン・鬼電マ責め・クリ肥大化・BDSM・拘束具 等を使った調教は、どうやって生まれたのか?!過去の奴隷達は・・・今明かされる
2016/07«│ 2016/08| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 »2016/09
09:01:01
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お盆の週末、皆様如何お過ごしでしょうか?
私も、親戚やらが集まった昨晩の疲れで、まだボーっとしております。
それと、クーラー風邪って言うのか、夏風邪って言うのか?未だに喉の痛みがあって困ったものです。
皆様も、体調管理だけはお気を付け下さい。

それでは、今週は先週に引き続き、夏休み特別企画2週連続更新です。
最後まで、快楽師地獄丸のリアル調教日記をごっゆっくりとお楽しみ下さい。



【第一章 予期せぬ訪問者 1-⑤】



その日の部室では、次回の新曲はどんな感じで作るか話し合われた。

「私は、ヘビーな曲とバラードを1曲ずつ作ったらどうかと思うがどうだ?」

リーダーの里香が口火を切った。
続いてひとみ先輩が、持論を展開した。

「ボーカル担当としては、メロディアスでありながら後半は盛り上がる感じの曲が良いかなぁ・・・
ゴリゴリのメタルも良いけど、メロディアスでありながらハードな曲の方が万人受けすると思うんだけど」

私は、その意見には賛成だった。
個人的には、ゴリゴリのメタルも好きだが、シンフォニックメタルも好きだったからだ。
あらゆる点で、ひとみ先輩とは意見が合う。
趣味趣向が合う人ってなかなか居ないから、ついつい意識してしまう。

「私もそれに賛成。シンフォニックに作り上げる事で女性にも受ける曲を作ろうと思うの。
特にキーボードがカギになると思うだけど」

涼子先輩が、初めて曲決めで意見を述べた。
それも、シンフォニックメタルって・・・最高だ!
これは期待できそうだ・・・


 

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00:36:10
trsess

暑かった週末でしたが、皆様如何お過ごしだったでしょうか?

これから夏本番ですから、熱中症には気を付けて下さいね。

さあ、本日も私の過去日記をお贈り致します。
今週から夏休み特別企画として、2週連続で更新します!

最後までごゆっくりとお楽しみ下さい!


【第一章 予期せぬ訪問者 1-④】


気が付くと三田駅のホームをボーっと歩いていた。
それもそうだ、昨晩は彩芽先輩の突然の訪問で、ろくに寝ていないからだ。

「どうしてこうも災難続きなんだろうか・・・それも女難と来てる・・どうして俺が・・」

「・・・アキラくん?ねぇ!アキラくん!・・ねえってばぁあ!こらっ!アキラ!!」

突然の声に驚いた私は、思わず振り返る。
そこに立っていたのはキーボード担当の鈴木涼子先輩だった。

「す、すみません・・・気が付かなくて・・」

「もうっ!何回声を掛けたと思っているの?大体ねぇ、ボーっとしてホーム歩いていたらあぶないじゃない!判っているの?」

相当ご機嫌ななめの涼子先輩を黙らせるには・・・

「ねぇ先輩?!」

笑顔で涼子先輩を見詰めてみる。
そんな突然の事に驚いた顔で私を見た涼子先輩。

「な、何よ?って、ちょっと!私の話聞いてるわけ?!話をはぐらかすんじゃない!」

更にご機嫌ななめになってしまった。
ただでさえ口うるさくて、苦手な先輩なだけに早く機嫌を直してほしかったし、この場から立ち去りたかった。
眠いし怠いしで、キンキンした声を聴きたくなかったのが本音だ。

「あなたね!前から言おうとしてたんだけど、もっと男らしくキリっとしなさいよ!」

「は、はい・・すみません・・本当に・・すいません・・・あー」

「こらこら!騒々しいぞ。ここは公共の場であるぞ!」

後ろから注意されてビックリして振り返ると、そこにはひとみ先輩が立っていた。

「なんだ、ひとみかぁ・・コイツがボケっと歩いているから注意していたところだよ」

なんと言う事だ、こんな所で憧れのひとみ先輩に逢えるなんて。
あまりの感激に、ジッと見詰めてしまっていた。

「あまり、大声で騒ぐと目立つよ涼子(´Д`)ハァ…」

顔を赤くして黙ってしまう涼子先輩。
やれやれって感じで私を見詰めるひとみ先輩だった・・・

 

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20:26:36
hrtyrrtr
暫くぶりの更新となりましたが、皆様お元気ですか?
私も、海外への旅行やらでバタバタでした。
まだ、梅雨は明けませんが、体調を崩しませんように!

さあ、本日も私の過去日記をお贈り致します。
なんと!予想もしない出来事が・・・

最後までごゆっくりとお楽しみ下さい!

私に調教志願される女性は、メールかLlineかお問い合わせ口へどうぞ。
最高のイキと快楽世界へ誘います。
詳しくは、志願者用募集要項をお読みください。


【第一章 予期せぬ訪問者 1-③】


両手の自由を奪われた彩芽先輩は、必死にクリ責めに抵抗しようとしていたが、あまりの気持ち良さに体の力が抜けて思う様にならなかった。
むしろ、蜘蛛の巣に捕まった蝶のように虚しく痙攣するだけだ。

「ぁあああっ!だめった、棚橋くん!ぁああっ・・だめ・・いやぁあ・・・ぁあああ」

『もう少し責めればイクな』

私は、彩芽先輩を仰向けにベットに倒すと、両手首を片腕で押さえて動けない様に下腹部辺りで押さえ、もう片方の腕でクリを剥き出しにして激しくクリを振動させたり吸い上げてクリ責めしまくった。

「ひぃいいっ!触ってはダメ!触ってはだめぇっ!だめぇ~~っ!!ぁあああっ!気持ち良いよぉ~!」

随分と反応が変わって来た。
このままイキに向かって一気に責め上げる事にした。
アナルからクリトリスまで舌を這わせてたり、マンコの奥底まで舌を挿入させたり尿道付近をチロチロと舐めたり、フル勃起したクリトリスを口に含んでから吸い上げて更に舌先で転がし続けた。

「ぉおおおっ!いやぁあ~~ぁあ!だめ、だめ、だめえぇ!!おかしくなっちゃう~!」

『ほらほら、おかしくなっちゃいなよ。散々この俺を弄んだんだから仕返しだ』

更に激しくクリを唇プルプルで刺激する。
この刺激は、クリを高速で振動させるので、丁度電マを当てられている様なものだが、私の必殺技でもあった。

「ぃい―――っ!!ぁあああ!!らめぇええっ!!にゃぁああああ!!いく・・いく・・イッちゃう!にゃぁああ!!ぁあああひぁあああらめぇええ!!彩芽イクですぅう!」

ぶぶぶぶううぶう――――っ!

「ひぁああああぁああ!!いくにゃぁあああっ!!・・ぁああああっあああぁあひあああっ!ぁ・・あ・・・あ・・・あ・・・・あああ・・くぅう・・」

『よし!イッタたな』

それにしても、イク瞬間おかしなことを言ったような・・・


 

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00:47:27
mn,mn,nm,n
梅雨入りして暫く経ちますが、ここ最近は天気が良くて助かりますが、来週からはまた雨が多くなる様です。
こんな時は、可愛いペットを連れて北海道でもドライブしながら調教し続けたいですね。

さあ、本日も私の過去日記をお贈り致します。
突然の訪問に困り果てた私は、更に彩芽先輩のお色気攻撃で大変な事に・・・

最後までごゆっくりとお楽しみ下さい!

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【第一章 予期せぬ訪問者 1-②】


『彩芽先輩?』

彼女の事を思い出した私は、体を起こすと信じられない光景があった。
足元の辺りに、彩芽先輩がソファーに突っ伏して床に座ったまま寝てしまっている。
きっと私が寝てしまっていたので、帰る事が出来なかったのだろう。
このままでは、風邪を引かせてしまうと思った私はタオルケットを取って来ようと、自室へ取りに行った。

「困ったなぁ・・・」

時計を見ると2時だった。
こんな時間まで、待たせてしまったのだから送って行くしかないと思った。
部屋に入り、押し入れから布団を出すとそれを取り出そうとした瞬間だった。

「棚橋クン・・この時間じゃ帰っても仕方ないから泊まるね」

そう言うと、私のベッドの中に入ってしまった。

「あ、じゃあ自分はソファーで寝ますね」

部屋を出ようとした時にまた声がした。

「隣で寝ても良いよ。何もしなければね」

私は耳を疑った。

『何もしなければ隣に寝ても良いだと?』

そんな事できるのだろうか?
もう完全に頭の中はあの綺麗な脚の事で一杯になっているのにだ。
しかし、それは男としての資質とプライドを試されていて、何も無く朝を迎える事が使命となる。
・・・出来ない訳が無い!

「ええ、もちろんです。何もしませんからご安心を先輩」

「・・・スゥースゥー・・」

『な、なんだ?もう寝ているのか!くぅ~、蛇の生殺しかよ~』

そんな事を思いながらも明日の為に、先輩の隣に寝た。
体から伝わって来る先輩の温もり。
そして、あの生々しい脚が頭に浮かびそして消える。

『ね、寝れんっ!』


 

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19:09:37
ghjdssss

梅雨入りした関東地方。
しかし、天気は上々で気持ちの良い週末を過ごしております。
皆様、如何お過ごしでしょうか?

ここのところ、体調を崩してしまっていてなかなか更新できずに
作品をお届けする事が出来ずに心苦しかったです。
こんな時は、愛奴に献身的に看病して欲しいものですね。

さあ、本日も最後までごゆっくりお楽しみ下さい。

貴女も快楽地獄調教を受けてみては如何ですか?
人生一度きり!明日は何があるか判りませんから後悔しないように。
ご連絡お待ちしております。



【第一章 予期せぬ訪問者 1-①】


里香をやっとの思いで家から連れ出し、駅まで夜道を歩きながら自然と手を重ね合っていた。

暫く歩きながら他愛も無い話をしてブラブラ歩いていると駅に付いた。

「本当に帰らせる気?」

ジッと睨む里香。
ここでの妥協は、今後の関係上得策では無い事は判っているのだから、私はその場は真面目な顔で頷いた。

「また、ゆっくり遊びに来てください。何もお構いできませんが」

ニコニコと笑顔で答えると、里香は眼を潤ませて私を見ると首を3回振ったが、すぐにコックリと頷いた。
私は、里香の頭を撫でてやるとギュっと私の胸にしがみ付いてキツク抱き締めて来た。

<間もなく1番線に電車が参ります・・・>

私は、里香の両肩をそっと掴むといつものお姉さんらしさはそこにない、年下の妹みたいな里香がそこに居た。
笑顔で里香を見つめると、里香は涙をこぼして俯いてしまった。

「さぁ、電車が来ますから気を付けて帰るんですよ」

「・・・うん」

振り払う様に私のもとから駆け出した里香。
改札の中で振り向くと大きく手を振りだした。
私も、手を振り返すが、何だか照れくさかった。

「また、来るから・・また来るからその時はまた旨いもの作ってあげるからなぁ!おやすみ!」

ホームに滑り込んだ電車の中に消えるとドアが閉まり、ゆっくりと走り出した。
見えない里香に向かって手を振り続けて見送った。
電車が見えなくなった時、フッと緊張感が取れてホッとした自分がそこに居た。

「さーて、帰って寝なきゃ!明日は午前の講義は必須だからなぁ」

帰りは走って帰ることにした私は、マラソンの様に警戒に走っていた。
次の交差点を曲がればもうすぐ家だ。
交差点に差し掛かった時、突然車が飛び出して来た。

パァ――ン!!キキ――――ッ!!

 

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地獄丸

Author:地獄丸
【全国快楽地獄責めの会】会長。
調教歴27年の快楽調教師です。実践と経験、医学的見知から立証された快楽のツボ開発をBDSMを基本に、最高最強のイキを与え続けた真実の過去の記録をダイジェストにてBlogで紹介しております。また、肉体面・メンタル面のケアも大切です。 フェチ・変態・SEXマシン責め・クリ肥大化・寸止め・連続イキ責め・快楽地獄責め・鬼電マ責め・緊縛・潮吹き・アナル責め・媚薬・完全拘束・ポルチオ/G・P・AF等スポット責め・鬼クリ責め 等、今までイケなかった人、イキの弱い人でも、SMを基本としたもので教授します。LlNE:zigokumaru / mail:zigoku69sm@gmail.com
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